HOME 健康英知研究所 代表 斉藤英治
http://esaitou.c.ooco.jp/index.html

シュタイナー全集(ドイツ語版)が無料で入手できる
  ~シュタイナー研究べんりノート


★★★【まぐまぐ殿堂入りメールマガジン:通常、毎週日曜発行】★★★
メルマガ「心と脳力upの健康医学by Dr.斉藤英治」341号 2013/9/1
・読者25,213(Mg2心身健康部門ランキング全国1位) 2003/2/21創刊11年
・ベストセラー,ミリオンセラー著者(拙著書:脳力up分野45冊,113万部)
・自己啓発,自立自尊,人生成功応援メルマガ(中庸,無宗教,無イデオロギー)
**********************************

   【目次】

◆1)今日の論文485号とエッセー

●1-1. シュタイナー全集(ドイツ語版)354巻、9万5000頁が、
     無料で入手できる~シュタイナー研究べんりノート
            斉藤英治

●1-2. シュタイナー学習6 動物の死
            斉藤作子(なおこ)(共同研究者)

●1-3 自分にとって価値あるもの(エッセー)
            斉藤作子(なおこ)(共同研究者)

◆2)広報 弊研究所(健康英知研究所)研修セット

 定評の世界・日本名作文学作品朗読100、速読コース、英語超聴きコース等

◆3)Facebook登録、友達リクエストのお勧め

◆4)推薦無料メルマガ、ブログ

◆5)私の論文背景とメルマガ概要

────────────────────────────────

◆1)今日の論文485号

●1.シュタイナー全集(ドイツ語版)354巻、9万5000頁が、
     無料で入手できる~シュタイナー研究べんりノート
                       斉藤英治

485●シュタイナー研究便利ノート

既報の如く、私どものシュタイナー研究は、始まって3ヶ月ではあるが、
その前に50年間の準備期間があったのだと思う。
そしてシュタイナー研究は、私どもの今生の最終の研究テーマになりそうな予感がする。

それほど、シュタイナー研究は面白く、人生のあらゆる場面で役に立ち、
私どもの進化向上に役に立つことを実感している。
私どもにこれほど役に立っているならば、
きっとメルマガ読者やネットで繋がっている隣人、日本、アジア、世界の人々の
準備が出来ている人々に役に立つに違いないと確信している。
そこで、今回は、シュタイナー学習、研究に役立ちそうな情報をここで述べてみたい。

★シュタイナー全集354巻、9万5000頁のタイトル一覧(ドイツ語、英語、日本語)
URL : http://esaitou.c.ooco.jp/022steiner-benri-note.html

★上記(ドイツ語版)は、ほぼ全巻、無料ダウンロードできます。(PDFファイル)
URL : http://wind.ap.teacup.com/naoskoba/836.html

★上記(ドイツ語版)のハードデスク購入先(但し、若干高価)
URL : http://www.steinerverlag.com/elektronische-gesamtausgabe.html

★シュタイナー全集の概要と要約紹介(日本語版でべんり)
ULR : http://www.bekkoame.ne.jp/~topos/steiner/gesamt/gesamt.html

★シュタイナー著書邦訳版リスト(但し、2002年11月2日現在)
ULR : http://www.bekkoame.ne.jp/~topos/steiner/usw/booklist.html

★斉藤のドイツ語上達法
ULR : http://esaitou.c.ooco.jp/111106deutsch.html

※今後、このページ(シュタイナー研究べんりノート)を充実させていきたいと思っています。

────────────────────────────────

●2.シュタイナー学習6 動物の死

               斉藤作子(なおこ)(共同研究者)
        (注:個人的ブログ「私の小さな歩み」は、下記)
         http://watasinoayumi.cocolog-nifty.com/blog/

動物たちは死んだ後どうなるのでしょうか? 人間でさえよく知らないのに動
物なんて、わかる訳ないでしょうと言われるかもしれません。でも家族の一員
として可愛がっていたペットがどうなったかはとても気にかかることです。私
も家族同様に暮らしてきた愛犬パピが死んだあと、一年間毎日思い出して、悲
しみが消えることがありませんでした。愛するものがいなくなるということは、
その喪失感はなかなかうめられないものです。
さて動物たちはどこにいるのでしょうか。まったくいなくなってしまったので
しょうか?

シュタイナーの「カルマの開示」P51西川隆範訳によると、
「わたしたちは精神科学的考察を通して、動物が人間と同様の輪廻転生を経て
いくとは語れないことを知っています。死の扉を通過し、死から再受肉(生ま
れ変わり)までの期間を霊的世界の中で過ごし、再び地上に生まれる人間個体
と同様のものを動物界に見出すことは、まったくできません。人間の死と同様
のものとして、動物の死について語ることはできません。死後の人間個体の運
命として語られるものは、同様の方法で動物界には存在しないのです。」

要するに動物たちは人間のような輪廻転生(生まれ変わり)は無いということ
です。では動物たちはいったいどこにいったのかといいますと、動物の群の霊
魂という大きな種類別の群の中に帰っていくのだそうです。人間のように一個
一個ではなく、動物たちの群の霊魂全体の中へと帰っていくそうです。もちろ
んうちのパピやどこどこのチビやテリーやが再びこの世に現れることはありま
せん。

またこうも述べられています。
「動物においては、属の魂、群の魂のみが体験を持ちます。動物が一匹死ぬの
は、群の魂にとっては、ちょうど私たちが夏、髪を短く切るのと同じことを意
味します。髪は再び生えてきます。ある属の動物が一匹死ぬことを、その群の
魂は、身体の一部が壊死したように感じます。再びその部分は補充されます。
属の魂は人間の自我に比較することができます。属の魂は、誕生と死を知りま
せん。属の魂は、誕生に先行するもの、死につづくものを見ています。動物の
誕生と死について、人間の誕生と死と同じように語ることは無意味です。(カル
マの開示:西川隆範訳:イザラ書房



その動物の群の霊魂を統括し、管理しているのが上級、中級、下級とある天使
たち(天使は9階級ある)の中級三隊の天使たちです。動物たちは属の魂、群
の魂として天上界の天使たちの見守りの中にあるのです。

そして地上で死んだ後、動物たちの中で動物の群の霊魂に帰らないものがいま
す。(理由はわかりません)その動物たちはサラマンダー(火の精霊)になりま
す。

★火の精霊・・・種子を保護して次の世代に渡す。人間が心地よく動物と接す
る場所に火の精霊が現れる。火の精霊は最高位の天使セラフィムに仕える。
*天使と妖精:西川隆範訳、用語辞典:西川隆範訳

★動物の群の霊魂・・・9階級ある天使たちの中級三隊の神霊たちから自然界
に下ったのが霊的存在たちである。動物魂の中に霊的なる存在が働いている。
中級三隊の天使・・・キュリオテテス、デュナメイス、エクスシアイであり、
生命や音、光に働きかける。

愛した動物たちは、死んだ後は属の魂、群の魂として存在するようです。
私の愛犬パピも天上界の神霊たちが下った動物魂の属のなかに入っていったの
でしょう。
(なお、動物とは皮衣を着た動物だけでなく、鳥類、魚類、植物以外の生き物で多
くの種類が含まれます。)
────────────────────────────────
●自分にとって価値あるもの(エッセー)
               斉藤作子(なおこ)(共同研究者)
 (注:下記の文章は、私の個人的ブログ「私の小さな歩み」より)
         http://watasinoayumi.cocolog-nifty.com/blog/

「ねえ、ちょっと見てご覧!」というので、夫の部屋を覗きこんだ私。
一言「すごい。機械が一人で働いている!」
プリンタが2台、まるで口を開けたようにして、
疲れも知らず印刷物を吐きだしています。
サッサ、シューシューといい音を立てて。
そしてその近くにパソコンが2台と本の活字を電子化してくれる機器が、
これも同じく動いています。
ここはまるでミニ出版社のようです。
出来上がった印刷物をファイルに閉じて、本のようにするのです。
この日の作業の予定は7冊の本。私の分も作ってくれるので、
合計14冊を2日がかりで一日やっていました。
一か月で70冊作りました。

どうしてこんなことをするのかというと、
日本の書籍は体裁は立派ですが、実に読みにくいのです。
文字は小さく、字は薄く、
何を重要なものとして作っているのかなと言いたくなります。
外側のハードなカバーもいらないのに。
本当に老人は困ってしまいます。
それで夫はそれを作り変えようとしたのです。
薄い印刷の字を拡大して濃い字にするために、
このような方法を思いついたのです。
――73歳の夫が知恵をしぼって考え付いた、仕事の能率方法です。
夫いわく、「私には技術の天使がついていて、
いろんなアイデアを教えてくれるんだよ」ですって。
この方法はとても素晴らしいものです。
けれどもやはりちょっとお金がかかります。
ですから、特別に何か仕事のためや、
勉学のためにどうしても必要な方に限られるでしょう。

「いいんだよ、本代に100万ぐらいかかっても。」
「そうね、何に使うかが大事よね」と私。(実際はそれほどかかっていません)
結婚してからの二人の本は1万2000冊。
かかった本代は? それを考えると
シュタイナーの本を集めるのにこれくらいは何ということはないでしょう。
私たち夫婦はこの調子でやってきましたので、
金銀財宝とは無縁ですし、高価な服も家具もまあ、ありませんね。
一生懸命倹約して素敵な部屋にしようかとの発想も無し。
本は沢山読みましたけれどその本は不要になれば処分しているので、
家には貴重な本しかありません。それでも1500冊位はありますが。
一応読んだ本は、自分の頭の中に入れ込んだつもりです。
今現在は、あるいはこれで最後かもしれませんが、
シュタイナーの本の蒐集は100冊ぐらいになるでしょうね。
いやもっとなるかも。今55冊です。これを2か月間で買いました。

人にはいろいろな価値観があります。
私たちが使った本代以上に旅行に使う人、衣服に使う人、食道楽、趣味、
あるいは家具やインテリアに、または子供や孫に使う。
あるいはひたすら貯蓄する人。人はそれぞれです。
私がよく話すご近所の奥様は、30回近く海外旅行に行っています。
ですが普段の生活は節約してます。本は図書館、風呂は無料の公営。
安い食材を求めて遠くまで行くのです。
また別の方はお見受けするたびに違った高価な服を身につけている。
でも外のことは節約しているかもしれません。
人は様々です。自分の価値観に従って生きているのですから。
夫のお蔭で私の読書は快適に進みます。
私は素晴らしくわくわくする世界に日々身を浸しています。
「買いたい本は買っていいよ!」
と印刷機器の活躍する部屋を後にする私に夫は言いました。

2013年8月31日
────────────────────────────────

[まぐまぐ!かんたんクリック投票]今号はいかがでしたか? 
興味ある、同感、役に立ったと思った方はワンクリックをお願いします!
著者に励ましを与え、読者との暖かい繋がりが生まれます。
 http://clap.mag2.com/giodialiop
投票だけもできます。必要なら著者へのメールもここから送れます。
メッセージやご質問も歓迎します。
このメルマガへ返信しても著者にメールできます。
貴文を匿名にて、弊メルマガに紹介させて頂く場合もあります。

────────────────────────────────

◆2)広報 弊研究所(健康英知研究所)研修セット

定評の世界・日本名作文学作品朗読100、速読コース、英語超聴きコースなど

★Dコース(世界・日本名作文学作品朗読100)

★EV1(速読セミナー映像・自宅研修コース):
フォトリーディング゙を超えた第4世代!

★EV2(ブレインマッピングセミナー映像・自宅研修コース):
マインドマップを超えた!

★EV1(速読)+EV2(マップ)割引セット

★B1-B2コース超聴き10倍速

★B4コース英語超聴き

詳しくは、下記健康英知研究所ホームページ(左枠)参照
http://esaitou.c.ooco.jp/

────────────────────────────────

◆3)Facebook登録、友達リクエストのお勧め

Facebookでの私、斉藤の個人ページのアドレスは下記です。
http://www.facebook.com/eiji.saitou.391

Facebook登録をされている読者の方で、私、斉藤英治に友達リクエストをし
て頂ければ、喜んで承認させて頂きます。

★facebookへの登録のお勧め
facebookへの登録が未だの方は、この機会に登録なさいませんか。
facebook登録者は日本で約1000万人、
世界で、10億人を突破(2012年9月末)
視界は一挙に広がりますよ。

【貴方さまのfacebookアカウント登録の仕方】
上記facebookアドレスにアクセスし、
ページ上段の「アカウント登録」をクリックします。
その後は、様式に従い、様式に記入すれば、簡単に無料で登録できます。
そして、ご自分のアカウントと個人ページを持つことができます。
【友達申請の仕方】
上記facebookアドレスにアクセスし、
ページ中段の「友達になる」をクリックすれば
友達申請をすることができます。(アカウント登録後)

────────────────────────────────
●Facebook ⇒ http://www.facebook.com/eiji.saitou.391
●ホームページ(ベース基地)⇒ http://esaitou.c.ooco.jp/
●ブログ(アメブロ) ⇒ http://ameblo.jp/harmony777/
●twitter ⇒ https://twitter.com/ITdaisuki
●Youtube ⇒ http://www.youtube.com/ (斉藤英治で検索)
●共同研究者(斉藤作子)のブログ「私の小さな歩み」
     ⇒ http://watasinoayumi.cocolog-nifty.com/blog/
────────────────────────────────

◆4)推薦無料メルマガ、ブログ
~本年のメルマガ・ブログ大賞・ベストテン発表

約3万誌を超えるメルマガの中から、厳選して、その中から、実際、私自身に
役立っている無料メルマガ、ブログをご紹介します。
【選考基準】いま、日本の大マスコミ(新聞、テレビ)は、残念ながら、あま
りに、国民の利益と自尊心を無視し、国民を自虐化し、左傾化しているように
見受けられますので、これを中庸に戻し、国民の利益と自尊心を取り戻すよう
なメルマガ、ブログを多く選んでいます。

【筆者が選んだ本年のメルマガ・ブログ大賞は】
★1)無料メルマガ 三橋貴明の「新」日本経済新聞
読者数 約21,665人、読者登録はここから⇒
http://www.mag2.com/m/0001007984.html

★2)ブログ 「新世紀のビッグブラザーへ」
人気ブログ総合ランキング1位、読者登録は後述「読者登録の方法」参照。
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/

上記のメルマガ、ブログは、ネット界のトップの人気ブロガーであり、超売れ
っ子ベストセラー作家、ご存知の三橋貴明氏の発行する無料メルマガとブログ
です。当人のブログ「新世紀のビッグブラザーへ」の一日のアクセスユーザー
数は10万人を超え、推定ユーザ数は30万人に達している。
2012年12月現在、人気ブログランキングの「政治部門」1位、総合ラン
キング1位(参加ブログ総数は約98万件)である。
同氏の著書もたくさん書店に並んでいます。上記のメルマガ、ブログは今後の
日本の希望ある新しい方向を示していますので、宜しければ、両方とも読者登
録をお勧めしたいです。
【上記ブログの読者登録の方法(無料)】⇒上記ブログのアドレスをクリックし、
ブログ画面に入り、右側中段のアイコン「読者になる」をクリックして登録す
れば、このブログの更新情報が届きます。無料ながら、内容はなかなか充実し
ています。読者数2816人。

────────────────────────────────

【日本から】★2.Japan on the Globe-国際派日本人養成講座
まぐまぐ殿堂入り。政治・外交・文化・歴史等、国際感覚を磨く標準、定番。
合計42,640部 http://archive.mag2.com/0000000699/index.html

【中国・日本から】★3.「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」独自の情報網
と現地取材を駆使し世界のニュースの舞台裏を分析。様々な視点からの読者
意見欄も有益。読者20,280 ⇒ http://www.melma.com/backnumber_45206/

【ロシアから】★4.「ロシア政治経済ジャーナル」北野 幸伯氏(モスクワ)
世界情勢を、わかりやすく解説。まぐまぐ大賞ニュース・情報源部門一位!
発行部数35,500  http://www.mag2.com/m/0000012950.htm

【アメリカから】
★5.「日本の情報・戦略を考えるアメリカ通信」
国際情勢の中で、日本のとるべき方向性を考えます。情報・戦略の観点から、
また、リアリズムの視点から、日本の真の独立のためのヒントとなる情報を発
信してゆきます。読者数:6,455
http://www.mag2.com/m/0000110606.html

【欧州ドイツから】★5.「クライン孝子の日記」クライン孝子氏(ドイツ)。
日本の危ない現状を心から心配し、有用情報を毎日のように送ってくれます。
読者3,481、 http://archive.mag2.com/0000098767/index.html

【気骨ある日本人魂が呼びかける】★6.「政治の本質」 
このメルマガの筆者は、非常に有能、多才。このメルマガにおける評論は、
政治や社会、経済の本質を突いており、将来が嘱望される新進気鋭の論者の
一人です。 読者数 2,100
⇒ http://archive.mag2.com/0000288345/index.html

【沖縄から本当の沖縄人の声】★7.沖縄対策本部 読者数1,604
沖縄人からの本当の声が聞こえてきます。ぜひ応援してあげてください。
⇒ http://www.mag2.com/m/0000287803.html

【日本から】
★8.「頂門の一針」読者数5,204。気骨ある元NHK記者が編集、主宰。様々
な論者が、政治、経済、社会、放送、出版、医療などについて様々な視点か
ら論じる。 http://www.melma.com/backnumber_108241/

★9.「日本を愛し日本人のための、無料で見れるテレビ、チャンネル桜」
チャンネル桜の番組の一部を無料でご覧いただけます。
⇒ http://jp.youtube.com/user/SakuraSoTV
無料メルマガ「桜・ニュース・ダイジェスト」
⇒ http://archive.mag2.com/0000210954/index.html

★10. 「My日本」日本に誇りを持つ仲間達のSNSネットワーク
『会員70,000人突破!参加費無料。誰でも匿名で参加できます。
ここは日本がすばらしい国であると気づいた人の集まりです。
調べてみると、日本はとても素晴らしい、誇らしい国でした。
そして日本を壊そうとしている人がいることもわかりました。
みなさん参加してみてください。』 ⇒  http://sns.mynippon.jp/

◆5)私の論文背景とメルマガ概要

★【斉藤英治:論文背景.73年間の私的学習・真理探究の旅の軌跡】

1940年山形市生まれ(73歳)。20歳代から20年間、聖書研究(聖書はキリス
ト教、イスラム教、ユダヤ教の原典)、(聖書研究会主宰、日曜聖書学校教師、
キリスト教会役員として活動)、以降、宗教を完全卒業。無宗教となる。
40歳代10年間、日本・禅、武士道、インド・ヨガ、中国・太極拳等、東洋
哲学等の修養、心身鍛錬(太極拳師範、ヨガインストラクターの資格授与さ
れる)この間、中国に渡り、東洋医学(中国医学)の研修を経て、医学博士
学位(国際認定Ph.D)を取得。又、ビタミンC研究を通じて出会った米国、
L.ポーリング博士(ノーベル賞二度受賞、スタンフォード大教授、健康医学
の父)との握手に刺激され、健康科学専攻に進み、ニューヨーク大学N.B.
スミス教授(英語学)のスピードリーディング技術に出会い、独自の読書技術
の斉藤式速読法開発により多数の内外書籍、文献を読み内村鑑三、中村天風、
ドイツ、スイスの精神分析医、フロイト、ユング、及び、
スイスのビリー・エドアルド・マイヤー氏(精神科学)の著書に出会い、以
後5年間、マイヤー氏の50冊のドイツ語原著の研究、検証を続けた後、
本年2013年より、ルドルフ・シュタイナー哲学博士の研究を開始した。

★【弊メルマガ著者:斉藤英治プロフィール】健康英知研究所所長。
医学博士(Ph.D)。東北大卒。脳・精神科学専攻。武田薬品工業でビタミンと
脳科学の学術、研究開発を経て現職。日本綜合医学会常任理事、日本健康科学
学会理事を夫々20年間務める。IMGS大学院大学教授【学校法人エール学園・
国際メンター(教育指導者)修士養成大学院】を歴任。

★【私共の主な研究対象:ルドルフ・シュタイナーのプロフィール】
Rudolf Steiner、1861年オーストリア生まれ。哲学者・ゲーテ研究家として活
躍したのち、人間を身体・心魂・精神の存在としてとらえる独自の精神科学・
アントロポゾフィー(人智学)を樹立。
スイス・ドルナッハに自ら設計したゲーテアヌム(ゲーテ記念館)を建設し、
普遍アントロポゾフィー協会本部とした。
1925年、第2ゲーテアヌムを建設し、普遍アントロポゾフィー協会本部と
した。同年、第2ゲーテアヌムも建設中に帰天、
その後も教育・医学・農学・芸術・社会論・建築などの分野で、
世界的な影響を与え続けている。
その生涯に354冊の著作・講演/講義録を残す。

【斉藤英治論文集380(バックナンバー)2012年9月迄】
http://esaitou.c.ooco.jp/0506zuisou-mokuji.htm
【斉藤英治論文ブログ集(バックナンバー)2012/10/1以降】
http://esaitou.c.ooco.jp/022mainichi-blog-mokuji.html

【メルマガ概要】 「心と脳力upの健康医学by Dr.斉藤英治」
・主筆:斉藤英治(心身健康・脳力開発関係著書 累計45冊、113万部)
・Mg2創作メルマガ全国2位入賞 http://www.saitohope.com、

────────────────────────────────
●【解除や登録、配信先の変更】(本号は、第1無料メルマガ)
配信先の解除や読者登録はこちらからお願い致します。
★マグマグの場合:http://www.mag2.com/m/0000146702.html
★このメルマガは携帯でも読めるようになりました。携帯からの登録
http://mobile.mag2.com/mm/0000146702.html

HOME 健康英知研究所 代表 斉藤英治 
http://esaitou.c.ooco.jp/index.html