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論文635号●シュタイナー研究者、西川隆範氏への哀悼の辞

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メルマガ「心と脳力upの健康医学by Dr.斉藤英治」339号 2013/8/18
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・ベストセラー,ミリオンセラー著者(拙著書:脳力up分野45冊,113万部)
・自己啓発,自立自尊,人生成功応援メルマガ(中庸,無宗教,無イデオロギー)
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   【目次】

◆1)今日の論文

論文635号
●1.シュタイナー研究者、西川隆範氏への哀悼の辞と
     西川氏からのメッセージ  斉藤英治

●2.シュタイナー学習4 分かりやすい入門書
               斉藤作子(なおこ)(共同研究者)

●3.私共(斉藤夫婦)が、この二か月間で、購入し、
     読み始めたシュタイナー本48冊のリストと入手の仕方
               斉藤英治

◆2)広報 弊研究所(健康英知研究所)研修セット

 定評の世界・日本名作文学作品朗読100、速読コース、英語超聴きコース等

◆3)Facebook登録、友達リクエストのお勧め

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◆1)今日の論文635号

●1.シュタイナー研究者、西川隆範氏への哀悼の辞と氏からのメッセージ
                       斉藤英治

シュタイナーに関する日本の代表的研究者、翻訳者のお一人、西川隆範氏が
先日亡くなった。享年60歳、謹んで哀悼の意をささげる。

これまで、日本・世界に多大な貢献をしてきた氏の生き様に深甚の感謝をさ
さげる。

氏の生涯の紹介については、後述の通り、私の共同研究者(妻)述べている
ので、ここでは、簡単に記すと、弘法大師、空海建立の高野山にて、若き時
に、勉学、修行、得度し、密教の僧として最高の位を授けられた後、ドイツ、
スイスに渡り、約10年近く、シュタイナー関係の研究、教育などに携わり、
日本に帰り、シュタイナーの翻訳、著書は、100冊以上に及ぶ。

私は、シュタイナー研究、わずか、2か月の新参者であるが、氏の生きざま
に深い感銘を受けた。特に、彼のブログ「西川隆範:シュタイナー人智学の
研究」
http://blog.goo.ne.jp/steineranthroposophy
の中で、彼は、次のような言葉を残している。

「2011年春、命と引き換えに原発事故を収束させようと祈念したら、
心不全になった。・・・」

そして病院に入院し、2013年7月12日でプログは終わっている。
そして、先日、その訃報を聞いた。

彼の高野山での、密教修行や、その後のシュタイナー研究の強力な活動を見
れば、上記の彼の言葉の意味の深さがわかって来る。

あるブログ記事で読んだのだが、私の理解では、福島の原発事故は、まかり
間違えば、東京をはじめとする日本の中央部を放射の汚染により、住めなく
なり、日本が、その東と西に分断されるという世界の歴史上、未曽有の大災
害、大惨事、大悲劇になるところを、

吉田所長などの適正な判断と自己犠牲や多くの人々の献身的な努力などに
よって、ある程度まで、食い止めることが出来たのは、その陰に、様々な要
因もあろうが、自分の命と引き換えに原発事故を収束させようと祈念した、
すさまじいばかりの西川氏の深い人類愛など、見える世界、見えない世界で
多くの人々の献身的な努力や貢献があったのではないかと、日本、世界を献
身的に守ったこれらの人々を想い、感涙の涙と、甚大なる感謝の念を、捧げ
たいのである。

★西川隆範氏からこの度、受けたように思うメッセージ

まだ私どもは、シュタイナーの文献に出会ってから2ヶ月しかたっていない
新参者ではあるが、また、西川氏には、直接、お会いしていないけれども、
ネットで、西川氏の温顔、謙遜な写真や文章などに接し、彼のシュタイナー
翻訳書、入門書などに接していたので、また、シュタイナーの深い人類愛と、
人類の進化向上のための、広大で、具体的な、博識、知恵に、感動している
ので、これをしっかりと学び、まず、自分を進化、向上させ、そのすぐれた
ところを、2万5000人のメルマガ読者、フェイスブック、ブログ、ホーム
ページ、ツイッターなどで、微力ではあるが、これを伝えていきたい。
これが、西川氏からのメッセージのように思う。
西川氏からのメッセージは、続く。

これまで、西川氏などが、日本で、レールを敷いてきたので、これからは、
我々、シュタイナーの本を読んだ人たちなどが、ネットなど新しい方法も加
えて、日本に、世界に伝えていきなさい、そして、日本を、世界を更なる進
化、良化、向上に導いていくようにとのメッセージを頂いたような気がする。

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●2.シュタイナー学習4 分かりやすい入門書    2013.8.17

               斉藤作子(なおこ)(共同研究者)

シュタイナーの本を勉強するようになって、二か月になります。現在私の心境
は大海の砂ではなく、海辺に運ばれた美しい貝殻を拾い集めたような感じです。
さまざまな色も形も違う、美しい貝殻を宝箱の中に入れて、そっと覗いて至福
に浸っています。そして必要な宝の書を出して、一字一句辿っています。その
宝の書がもう53書になりました。

その中でこれはとても良いと思ったのはシュタイナーの思想をわかりやすく解
説して下さっている西川隆範氏の「シュタイナー思想入門」水声社出版です。
西川氏自身がよく理解し、体得しておられるので、本当に初心者の私にもスッ
と入ります。
私自身まだよく分からなかった言葉のイメージが少しづつ浮かぶようになって、
本同士がつながり、一か月前よりはわかるようになりました。

内容は
シュタイナーの簡単な伝記、人間、世界、死後の生命、カルマ、宇宙の歴史、
人類の歴史、宗教の歴史等々です。
それぞれのテーマ別の本は1冊P200-300のものとしてあるのですが、
それを数ページにまとめて書いてあります。この本の中のテーマで気に入った
本を購入したらいいと思います。アマゾンでシュタイナーの本は何十冊も手に
入ります。圧倒的に多いのは高橋巌氏訳と西川隆範氏の訳です。お二人とも少
し訳書の種類が異なっていますが。

例えば、こんな場合、
今日もある人がブログで相談していました。「半生をかけて愛した人が亡くなり
ました。彼は今どうしているのですか? 教えてください。私は泣いています。」
という内容でした。西川氏の上記の著書の中で「死後の生命」を読めば、概略
は理解できます。答えは明解です。・・・・身の引き締まるような内容ですが。

朝起きて、まず読むのはシュタイナーの本です。見えなかった目が少しづつ開
いてきたような感じです。くもっていたガラスがだんだん透き通って遠くが見
えてきたような。
シュタイナーの本は私にとって今や日々養分を与えてくれる食事です。

*訳者の西川隆範氏が亡くなられました。7月の終わり頃らしいですが。享年
60歳でした。シュタイナーの本を100冊余、それこそ心血を注いで訳され
ました。若き日、仏道を極め、伝法阿闍梨位灌頂(注:教法を伝授する地位で、
密教の僧の最高位の由)の資格も受けられ、その上にスイスのゲーテアヌム精
神科学自由大学、そしてキリスト者共同体神学校(シュトゥットガルト)に学
び、ベルンで教育の仕事にも携わり、1997年に日本に帰って以来、特に2
000年代には60冊近いシュタイナーの訳を猛烈な勢いで訳されました。こ
れこそが人類を救う道標であることを信じておられたのでしょう。一度もお会
いしたことのないお方でしたが、すごく悲しくなりました。でもご自身死後ど
こに行くのかを知りつくしておられるお方です。後に続いて下さいと言われて
いるような気がします。
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●3.私共(斉藤夫婦)が、この二か月間で、購入し、
読み始めたシュタイナー本48冊のリスト

ちなみに、シュタイナー研究の始めてから、この2ヶ月の間に、私共(筆者
と共同研究者の妻)が、購入し、読み始めたシュタイナーの本は、下記の通
りである。
シュタイナーの研究をしてみようと思う人が、自分の興味ある分野の本を選
ぶ際の参考になれば幸いである。


★現時点での斉藤蔵書(順不同):シュタイナー邦訳関連書籍目録48冊
(●印はシュタイナー著)(ドイツ語原語版、英訳版は除く)

1●いかにして高次の世界を認識するか(松浦賢訳、柏書房)
2●いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか(高橋巌訳/イザラ書房)
3・シュタイナーを学ぶ本のカタログ(編集・発行 ほんの木)
4・西川隆範著「シュタイナー思想入門」(水声社)
5・『シュタイナー用語辞典』西川隆範、風濤社
6●『シュタイナー経済学講座』ちくま学芸文庫 
7●社会の未来(高橋巌訳/イザラ書房)
8●現代と未来を生きるのに必要な社会問題の核心(高橋巌訳/イザラ書房)
9●シュタイナー・健康と食事(西川隆範訳/イザラ書房)
10●教育の基礎としての一般人間学(高橋巌訳/筑摩書房)
11●教育芸術1 方法論と教授法(高橋巌訳/筑摩書房)
12●教育芸術2演習とカリキュラム(高橋巌訳/筑摩書房)
13●シュタイナー1自伝(伊藤勉・中村康二共訳/人智学出版社・ぱる出版)
14●シュタイナー2自伝(伊藤勉・中村康二共訳/人智学出版社・ぱる出版)
15●自由の哲学(高橋巌訳/筑摩書房)
16・日本の民族運命と今後の課題:東日本大震災1周年追悼式典に於ける
  講演録ミヒャエル・デーブス 著、吉田和彦・訳、SAKS-BOOKS
17●民族魂の使命(西川隆範訳/イザラ書房)
18●世界史の秘密(西川隆範訳/水声社)
19●天使と人間(松浦賢訳/イザラ書房)
20●天使たち・妖精たち/精神世界の霊的存在(風濤社)
21●神秘的事実としてのキリスト教と古代の秘儀(石井良訳、人智学出版社)
22●秘されたる人体生理:シュタイナー医学の原点、森章吾訳、イザラ書房
23●シュタイナー教育ハンドブック(西川隆範訳、風濤社)
24●悪の秘儀(松浦賢訳/イザラ書房)
25●神秘学概論(高橋巌訳/ちくま学芸文庫
26●人間理解からの教育(ちくま学芸文庫)西川隆範 訳
27●『いかにして前世を認識するか』イザラ書房 931210
28●オカルト生理学(高橋巌訳/イザラ書房)
29●神智学(高橋巌訳/イザラ書房・ちくま文庫)
30●霊界の境域(西川隆範訳/水声社)
31●死後の生活(高橋巌訳/イザラ書房)
32●精神科学から見た死後の生(西川隆範訳/風濤社)
33●輪廻転生とカルマ(西川隆範訳/白馬書房)
34●カルマの開示(「カルマ論」集成2/西川隆範訳/イザラ書房)
35●アカシャ年代記より(高橋巌訳/国書刊行会)
36●ヨハネ黙示録(西川隆範訳/水声社)
37●マルコ伝(市村温司訳/人智学出版社)
38●『黙示録的な現代』風濤社 
39●『天地の未来』風濤社 
40●『神秘的事実としてのキリスト教と古代の密儀』アルテ
41●『天使たち 妖精たち』風濤社
42●『カルマの開示』イザラ書房
43●『天国と地獄』(シュタイナー)風濤社 
44●『ゴルゴタの秘儀』アルテ
45●『黙示録の秘密』水声社
46●『薔薇十字会の神智学』平河出版社
47●魂のこよみ(高橋厳訳/イザラ書房)
48●魂のこよみ(秦理絵子訳/ちくま文庫)

★シュタイナー書籍の入手の仕方

アマゾン書店 http://www.amazon.co.jp/
にて、「ルドルフ・シュタイナー」で検索すれば、現時点で、入手可能な書
籍が、988件ほどヒットします。その中から、自分に合ったものを選べば良
いと思います。
シュタイナーの著書、講演録(ドイツ語原本)は
上述シュタイナー・プロフィールのように約354冊あると言われている、
(既報の通り、当方が注文したドイツ語原語全巻のハードデスクは、スイスよ
り発送したとの連絡メールを受けたので、間もなく入手する予定。)

その中で、日本語訳が出ているのは、調査では、
「シュタイナー邦訳書籍目録」(2002.11.3現在)によると、
http://www.bekkoame.ne.jp/~topos/steiner/usw/booklist.html

シュタイナー自身の著作・講演録の邦訳が約112冊、
シュタイナーの直接関連書籍(和書) 約131冊
合計、和書だけでも244冊にもなります。
(これが11年前の調査ですから、現在は、更に増えていると思います)

シュタイナーの研究をしてみようと思う人が、これらの本の中から、自分の興
味ある分野の本を選ぶ際の参考になれば幸いです。

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★Dコース(世界・日本名作文学作品朗読100)

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詳しくは、下記健康英知研究所ホームページ(左枠)参照
http://esaitou.c.ooco.jp/

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【メルマガ概要】 「心と脳力upの健康医学by Dr.斉藤英治」
・主筆:斉藤英治(心身健康・脳力開発関係著書 累計45冊、113万部)
・Mg2創作メルマガ全国2位入賞 http://www.saitohope.com、

★【斉藤英治:論文背景.73年間の私的学習・真理探究の旅の軌跡】
1940年山形市生まれ(73歳)。20歳代から20年間、聖書研究(聖書はキリス
ト教、イスラム教、ユダヤ教の原典)、(聖書研究会主宰、日曜聖書学校教師、
キリスト教会役員として活動)、以降、宗教を完全卒業。無宗教となる。
40歳代10年間、日本・禅、武士道、インド・ヨガ、中国・太極拳等、東洋
哲学等の修養、心身鍛錬(太極拳師範、ヨガインストラクターの資格授与さ
れる)この間、中国に渡り、東洋医学(中国医学)の研修を経て、医学博士
学位(国際認定Ph.D)を取得。又、ビタミンC研究を通じて出会った米国、
L.ポーリング博士(ノーベル賞二度受賞、スタンフォード大教授、健康医学
の父)との握手に刺激され、健康科学専攻に進み、ニューヨーク大学N.B.
スミス教授(英語学)のスピードリーディング技術に出会い、独自の読書技術
の斉藤式速読法開発により多数の内外書籍、文献を読み内村鑑三、中村天風、
ドイツ、スイスの精神分析医、フロイト、ユング、及び、
スイスのビリー・エドアルド・マイヤー氏(精神科学)の著書に出会い、以
後5年間、マイヤー氏の50冊のドイツ語原著の研究、検証を続けた後、
本年2013年より、ルドルフ・シュタイナー哲学博士の研究を開始した。

★【弊メルマガ著者:斉藤英治プロフィール】健康英知研究所所長。
医学博士(Ph.D)。東北大卒。脳・精神科学専攻。武田薬品工業でビタミンと
脳科学の学術、研究開発を経て現職。日本綜合医学会常任理事、日本健康科学
学会理事を夫々20年間務める。IMGS大学院大学教授【学校法人エール学園・
国際メンター(教育指導者)修士養成大学院】を歴任。

★【私共の主な研究対象:ルドルフ・シュタイナーのプロフィール】
Rudolf Steiner、1861年オーストリア生まれ。哲学者・ゲーテ研究家として活
躍したのち、人間を身体・心魂・精神の存在としてとらえる独自の精神科学・
アントロポゾフィー(人智学)を樹立。
スイス・ドルナッハに自ら設計したゲーテアヌム(ゲーテ記念館)を建設し、
普遍アントロポゾフィー協会本部とした。
1925年、第2ゲーテアヌムを建設し、普遍アントロポゾフィー協会本部と
した。同年、第2ゲーテアヌムも建設中に帰天、
その後も教育・医学・農学・芸術・社会論・建築などの分野で、
世界的な影響を与え続けている。
その生涯に354冊の著作・講演/講義録を残す。

【斉藤英治論文集380(バックナンバー)2012年9月迄】
http://esaitou.c.ooco.jp/0506zuisou-mokuji.htm
【斉藤英治論文ブログ集(バックナンバー)2012/10/1以降】
http://esaitou.c.ooco.jp/022mainichi-blog-mokuji.html

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