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S223●73歳の熱血講演、目標は現役100歳越え

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メルマガ「心と脳力upの健康医学by Dr.斉藤英治」330号 2013/4/28
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   【目次】

◆1)今日の論文

 S223●73歳の熱血講演、目標は現役100歳越え

◆2)読者との交流

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◆4)Facebook登録、友達リクエストのお勧め

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◆1)今日の論文

S223●73歳の熱血講演、目標は現役100歳越え

昨日は、私は、4時間の講演(研修)を行い、それに全力を投入し、われな
がら熱演し、昨晩、帰ったばかりだ。73歳になったとはいえ、まだまだや
れることを実感した。

今回の講演(研修)のテーマは、ある会社から依頼された会社幹部向け
「経営学」、特に、「変化対応学」であった。

このようなテーマに、意外と思われるかも知れないが、私は40~50歳代の
会社時代に、経営戦略部長を経験し、その時、経営コンサルタントの資格を
取り、そのあと、小さいながら、自分の株式会社を立ち上げ、長年、黒字
経営を続けてきたので、そのような経験もあり、このテーマで研修を依頼さ
れたわけである。

どこの会社でも、いま、環境の激しい変化により、新しい対応に迫られてい
る。

この講演では、様々な経営学、会計学の数字を述べて説明した。
詳細は省くが、分かりやすい喩えで、説明したのは、次の二点である。

1)「恐竜型」から「人型」への意識改革

「恐竜型」は、恐竜が、氷河期になった時に、その変化に対応出来ず、絶滅
したように、時代の変化に読み取れず、それに対応できず、衰退していく人
や企業のことである。

「人型」は、時代の変化を読み取り、新しい時代に合わせて、それに対応し
て、進化、成長していく人や企業である。

2)「鹿(しか)」思考から、「竹(たけ)」思考へ

つまり、コップに水が半分入っている場合、これ「しか」入っていないと
不平不満を述べるのは「鹿(しか)」思考であり、後ろ向き思考である。
このような人や企業は委縮し、衰退していく。

まだコップに半分だけ入っているではないか。これを活用して行こうと考え
るのは、「竹(たけ)」思考であり前向き思考である。このような人や企業
は進化、成長して行く。

特に、この変化の激しい時代には、自分や自分の会社の不平、不満を言うよ
りも、その長所を発見し、長所を伸ばす事が重要であり、このような長所
進展型の方が、短所是正型よりも、はるかに、効果がある。

このように73歳にして、4時間の講演を熱演出来たのは、まだまだやれる
ことを実感した。

また、私のプライベート面でも、先週の弊メルマガで述べたように、私は、
73歳にして、新しい旅立ちをした。つまり、人生第5幕を終えて、第6幕
に入ったことを述べた。

まさに「人は脱皮を繰り返し進化する」を実感している。

国語辞典によれば、脱皮の意味の一つとして、
「古い考え方や習慣から抜け出して新しい方向に進むこと」
となっている。

まさか私自身も、人生の第5幕が最後だと思っていた。第6幕が開くとは思
っても見なかったが、新しい第6幕に入った事によって、73歳にして、
新しい旅立ちをする勇気がまだあった。

これからも、様々な新しいことを経験し、そのたびに、心は新鮮となり、
脱皮、進化していくだろう。

今の目標は、元気で、生涯現役100歳越え、具体的には、
「100歳、著書100冊、200万部」を目指して頑張って行くつもりである。
(現在、73歳、著書44冊、110万部)

その時、思い出すのは、私が毎週一回、カラオケ喫茶に行き、最初に歌う歌
谷村新司の「いい日、旅立ち」の一節である。

「♪ ああ、日本のどこかに、私を待っている人がいる ♪」

そうだ。新しい旅立ちには、いつも、新しい私を待っている人達がいるのだ。
そのようなこれからの新しい出会いを思うとき、
私の中に新しい力がふつふつと湧いてくる。

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◆2)読者との交流

〇○様からのメッセージ
>73歳にして新学期入学、良いですね。100歳越まで頑張ってください。
      
斉藤より>ありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします。

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