HOME 健康英知研究所 代表 斉藤英治  (旧称 株式会社 健康英知研究所)
http://esaitou.c.ooco.jp/index.html

S202●誇らしい国、日本の安全と平和、繁栄のために

テレビ番組「たけしの日本のみかた」の冒頭で、次のように言っていた。
アメリカの調査会社のランキング発表によれば、世界百数十か国中、日本は、
「産業・貿易・サービス」、「安全」、「教育」の三部門で、世界第1位、
「経済的な豊かさ」部門で世界第6位、
また英国BBCの調査で、世界に貢献している国で、世界第1位、
なのに、
同上米国調査、「自分自身は幸福と思うか」というアンケートでは、世界で百十
数位、最下位クラスであるのは、なぜか?と言う番組をやっていた。

このヒントが次にある。

私の友人で、弊メルマガの読者もあるビッグメルマガ
「ロシア政治経済ジャーナル」主宰者様(読者数34,909人)より
http://www.mag2.com/m/0000012950.html
下記メルマガの拡散依頼がありました。
検討の結果、日本と世界の安全、平和と豊かさのため、
非常に重要な内容を含んでおりますので、
下記の通り、主要部分を抜粋して、掲載いたします。
よろしければ、拡散してください。

RPE Journal==============================================
ロシア政治経済ジャーナル No.897       2013/1/18
=========================================================

★安倍さんの外交戦略は、正しいの?

全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!北野です。



今回は、・安倍さんの外交戦略とは?
・安倍さんの外交戦略は正しいの?
を考えてみましょう。

▼知られざる安倍さんの「外交戦略」

皆さん、安倍さんの「外交戦略」ってご存知ですか?
おそらく知らないでしょう。
私も、つい最近まで知りませんでした。

ところが先日、読者の朝香様から以下のようなメールをいただき、
そういうものが存在していたことを知りました。
いただいたメールはこちら。

<北野様、いつもお世話になります。
朝香です。剣kennさんという方が、ブログで面白い記事を書かれていました。
一度ご覧下さい。
http://kennkenngakugaku.blogspot.jp/2013/01/blog-post_10.html?spref=tw


そこで、開いてみると、こうありました。

【●転載ここから▼】

<プラハに本拠を置く国際NPO団体「プロジェクトシンジケート」
のウェブサイトに、12月27日付けで安倍晋三首相の英語論文が掲載された。

しかし国内メディアはこの論文に沈黙を守っている。

安倍総理は何を語ったのか。

今、日本では奇妙奇天烈な事態が起きている。日本の総理大
臣が英語で世界に訴えた論文を、当の日本メディアが一切取
り上げようとしないのだ。

そもそも安倍総理が英語で論文を発表していたということ自体、
初耳だという人がほとんどなのではないか。

安倍総理が論文を発表したのはプラハに本拠を置く国際NPO
団体「プロジェクトシンジケート」のウェブサイトである。

プロジェクトシンジケートは世界各国の新聞社・通信社と提携
しており、各国要人のインタビュー記事を配信するなど実績あ
るNPOだ。

その格調高さは安倍総理以外の寄稿者の顔ぶれを見ても一
目瞭然だろう。

ジョージ・ソロス、ジョセフ・スティグリッツ、ビル・ゲイツ、マイケ
ル・サンデル、クリスティーヌ・ラガルド、などなど。

2月に出版されるプロジェクトシンジケート叢書では、安倍総
理の論文がこれら寄稿者の劈頭を飾ることになるようだが、気
づいていないのか、知っていて無視を決め込んでいるのか、
日本マスコミの沈黙は不気味としか言いようがない。

自国の宰相が英文で世界に訴えたメッセージを、当の日本国
民が知らぬ存ぜぬでは、世界に対してあまりに恥ずかしいと
いうものではないか。

しかも朝日・読売・日経といった国内大手新聞はプロジェクトシ
ンジケートと提携しているにもかかわらずだ。

当方はこんな奇妙奇天烈な事態を黙過しがたい。

そこでガラにもなく安倍総理の英語論文を訳してみることにした。
翻訳の専門家ではないので誤訳・迷訳・欠陥翻訳はご愛敬と
して読み捨てていただきたい。
大意を汲んでいただければ十分である。>

【●転載ここまで▲】


安倍さんの、経済政策「アベノミクス」は、全国民が知っています。
しかし、「外交はどうするのかな?」知らない人がほとんど。
ていうか、恥ずかしながら私自身も知りませんでした。

もちろん、経済政策も超重要。しかし、外交も同じくらい重要です。


なぜかというと、日本は戦後初めて、「戦争の危機」に直面している。

以前、「中国国民の90%以上が日本との戦争に賛成している」
という衝撃のデータをご紹介しました。


【RPE】【衝撃】★中国人のなんと●●%が対日本戦争支持
http://archive.mag2.com/0000012950/20120721055755000.html

「平和ボケ」な人は、「平和憲法が日本を守ってくれる」と主張していた。

しかし、「ヤクザな世界」では、そんなもん全然役にたたないこと
がわかってきたのです。
こういう非常事態ですので、安倍さんの「外交戦略」はとても大事です。
そして、日本を愛する一国民である私たちは、自国総理の頭の
中を知っておく必要があるでしょう。では、安倍さんは何を書いているのか?

▼安倍さんの「アジア・セキュリティーダイヤモンド」とは?

ここからも、「剣kenn諤々 」さまのブログから転載させていただきます。

翻訳は、同ブログ運営者 剣kenn さまです。心から感謝申し上げます。

(●ブログはこちら↓)
http://kennkenngakugaku.blogspot.jp/2013/01/blog-post_10.html?spref=tw

【●転載ここから▼】

Asia’s Democratic Security Diamond

http://www.project-syndicate.org/commentary/a-strategic-alliance-for-japan-and-india-by-shinzo-abe

(●北野註↑原文を読みたい方はこちら)

アジアの民主主義セキュリティダイアモンド

2007年の夏、日本の首相としてインド国会のセントラルホールで演説した際、
私は「二つの海の交わり」 ─1655年にムガ
ル帝国の皇子ダーラー・シコーが著わした本の題名から引用
したフレーズ─ について話し、居並ぶ議員の賛同と拍手喝采を得た。

あれから5年を経て、私は自分の発言が正しかったことをます
ます強く確信するようになった。

太平洋における平和、安定、航海の自由は、インド洋におけ
る平和、安定、航海の自由と切り離すことは出来ない。

発展の影響は両者をかつてなく結びつけた。

アジアにおける最も古い海洋民主国家たる日本は、両地域の
共通利益を維持する上でより大きな役割を果たすべきである。

にもかかわらず、ますます、南シナ海は「北京の湖」となって
いくかのように見える。

アナリストたちが、オホーツク海がソ連の内海となったと同じく
南シナ海も中国の内海となるだろうと言うように。

南シナ海は、核弾頭搭載ミサイルを発射可能な中国海軍の
原潜が基地とするに十分な深さがあり、間もなく中国海軍の
新型空母がよく見かけられるようになるだろう。
中国の隣国を恐れさせるに十分である。

これこそ中国政府が東シナ海の尖閣諸島周辺で毎日繰り
返す演習に、日本が屈してはならない理由である。

軽武装の法執行艦ばかりか、中国海軍の艦艇も日本の領
海および接続水域に進入してきた。
だが、このような“穏やかな”接触に騙されるものはいない。

これらの船のプレゼンスを日常的に示すことで、中国は尖閣
周辺の海に対する領有権を既成事実化しようとしているのだ。

もし日本が屈すれば、南シナ海はさらに要塞化されるであろう。

日本や韓国のような貿易国家にとって必要不可欠な航行の
自由は深刻な妨害を受けるであろう。

両シナ海は国際海域であるにもかかわらず日米両国の海軍
力がこの地域に入ることは難しくなる。

このような事態が生じることを懸念し、太平洋とインド洋を
またぐ航行の自由の守護者として、日印両政府が共により大
きな責任を負う必要を、私はインドで述べたのであった。

私は中国の海軍力と領域拡大が2007年と同様のペースで
進むであろうと予測したが、それは間違いであったことも告白
しなければならない。


東シナ海および南シナ海で継続中の紛争は、国家の戦略
的地平を拡大することを以て日本外交の戦略的優先課題と
しなければならないことを意味する。

日本は成熟した海洋民主国家であり、その親密なパートナ
ーもこの事実を反映すべきである。

私が描く戦略は、オーストラリア、インド、日本、米国ハワイ
によって、インド洋地域から西太平洋に広がる海洋権益を
保護するダイアモンドを形成することにある。

対抗勢力の民主党は、私が2007年に敷いた方針を継続
した点で評価に値する。

つまり、彼らはオーストラリアやインドとの絆を強化する種
を蒔いたのであった。

(世界貿易量の40%が通過する)マラッカ海峡の西端に
アンダマン・ニコバル諸島を擁し、東アジアでも多くの人口
を抱えるインドはより重点を置くに値する。

日本はインドとの定期的な二国間軍事対話に従事してお
り、アメリカを含めた公式な三者協議にも着手した。

製造業に必要不可欠なレアアースの供給を中国が外交
的な武器として使うことを選んで以後、インド政府は日本
との間にレアアース供給の合意を結ぶ上で精通した手
腕を示した。

私はアジアのセキュリティを強化するため、イギリスや
フランスにもまた舞台にカムバックするよう招待したい。

海洋民主国家たる日本の世界における役割は、英仏の
新たなプレゼンスとともにあることが賢明である。

英国は今でもマレーシア、シンガポール、オーストラリア、
ニュージーランドとの五カ国防衛取極めに価値を見いだしている。

私は日本をこのグループに参加させ、毎年そのメンバー
と会談し、小規模な軍事演習にも加わらせたい。

タヒチのフランス太平洋海軍は極めて少ない予算で動い
ているが、いずれ重要性を大いに増してくるであろう。

とはいえ、日本にとって米国との同盟再構築以上に重要なことはない。

米国のアジア太平洋地域における戦略的再編期にあって
も、日本が米国を必要とするのと同じぐらいに、米国もま
た日本を必要としているのである。

2011年に発生した日本の地震、津波、原子力災害後、た
だちに行なわれた米軍の類例を見ないほど巨大な平時
の人道支援作戦は、60年かけて成長した日米同盟が本
物であることの力強い証拠である。


私は、個人的には、日本と最大の隣国たる中国の関係
が多くの日本国民の幸福にとって必要不可欠だと認めている。

しかし、日中関係を向上させるなら、日本はまず太平洋の
反対側に停泊しなければならない。

というのは、要するに、日本外交は民主主義、法の支配、
人権尊重に根ざしていなければならないからである。

これらの普遍的な価値は戦後の日本外交を導いてきた。

2013年も、その後も、アジア太平洋地域における将来の
繁栄もまた、それらの価値の上にあるべきだと私は確信
している。 >

皆さん、読まれてどうですか?

次に、この安倍さんの戦略が「正しいのか、どうか?」を考えてみましょう。

▼日本の「世界観」を示す

安倍さんは、論文の中で、
「日本は民主主義国家である!」ことを何度も何度も強調しました。

<アジアにおける最も古い【●海洋民主国家】たる日本は、両地
域の共通利益を維持する上でより大きな役割を果たすべきである。>

<このような事態が生じることを懸念し、太平洋とインド洋をまたぐ
航行の【●自由の守護者】として、日印両政府が共により大きな責
任を負う必要を、私はインドで述べたのであった。>

<日本は【●成熟した海洋民主国家】であり、その親密なパートナ
ーもこの事実を反映すべきである。>

<●海洋民主国家たる日本の世界における役割は、英仏の新た
なプレゼンスとともにあることが賢明である。>

<要するに、日本外交は【●民主主義、法の支配、人権尊重】に
根ざしていなければならないからである。

これらの【●普遍的な価値は戦後の日本外交を導いてきた】。

2013年も、その後も、アジア太平洋地域における将来の繁栄も
また、【●それらの価値の上にあるべき】だと私は確信している。 >

これはなんでしょうか?

総理ご本人がこう語ることで、中国のプロパガンダを明確に否定
しているのです。

中国のプロパガンダってなんだ?

皆さんご存知ですね?

・「日本は右傾化している!」

・「日本は軍国主義化している!」

・「その証拠に、日本は韓国やロシアの領土を狙い、中国固有
の領土である尖閣、沖縄を不法に支配しつづけている

・だから、世界は一つになって、(軍国主義国家)日本をこらし
めなければならない

・中国は、【アメリカ】、ロシア、韓国に

【反日統一戦線】

の構築を提案する!

(詳細はこちら

【RPE】★【超衝撃】中国、【反日統一戦線】を【アメリカ】、ロシア、韓
国によびかける
http://archive.mag2.com/0000012950/20121118015324000.html )

中国と韓国が、セッセと反日プロパガンダをしているので、世界のメ
ディアでも、

「安倍 = ナショナリスト」

という類の記事が出てきている。

一方安倍さんは、日本の世界観は、

・成熟した海洋民主国家

・自由の守護者

・民主主義、法の支配、人権尊重など普遍的価値を重んじる国


であり、これからも、

・普遍的価値に基づいて行動していく

と全世界に宣言したのです。

繰り返します。

中国は、「日本の世界観は、昔と変わらず『軍国主義』だ!」
とプロパガンダする。

安倍さんは、「いや日本は、成熟した民主主義国です!」と反論
した。

なによりも総理ご自身が宣言されたことが、大きいです。

▼中国は「世界の脅威である」ことを示す

次に、安倍さんは、

「中国は日本だけの脅威ではない。
全世界の脅威なのだ!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

と主張します。

<ますます、南シナ海は「北京の湖」となっていくかのように見える。>

<南シナ海は、核弾頭搭載ミサイルを発射可能な中国海軍の原潜
が基地とするに十分な深さがあり、間もなく中国海軍の新型空母が
よく見かけられるようになるだろう。

中国の隣国を恐れさせるに十分である。 >

<これこそ中国政府が東シナ海の尖閣諸島周辺で毎日繰り返す
演習に、日本が屈してはならない理由である。>

<もし日本が屈すれば、南シナ海はさらに要塞化されるであろう。

日本や韓国のような貿易国家にとって必要不可欠な航行の自由
は深刻な妨害を受けるであろう。

両シナ海は国際海域であるにもかかわらず日米両国の海軍力
がこの地域に入ることは難しくなる。 >

<製造業に必要不可欠なレアアースの供給を中国が外交的な
武器として使うことを選んで以後、インド政府は日本との間にレ
アアース供給の合意を結ぶ上で精通した手腕を示した。 >

これはいったいなんでしょうか?

はっきりいえば、「尖閣問題」なんて、日本人と中国人しか興味ありません。

このことは、日本も中国も知っている。

だから、中国は「日本が再び軍国主義化しているのは世界的問題だ!」とし、

二国間の領土問題を、「世界問題」「歴史問題」に転化しようとしているのです。

一方の安倍さんもしたたかで、実例をあげながら、


「中国は、日本とは違い、非民主主義、人権無視の独裁国家で
あり、世界の問題なのだ!」
としている。

そして、安倍さんの主張は、まったく正当なのです。

▼そして、世界を味方につける

もし、日本が中国の主張するように、「軍国主義化している」と
しましょう。

そうなると、日本は、アメリカ、欧州、中国、ロシア、韓国などを
敵にまわし、再び「敗戦」ということになるでしょう。

ところが、全世界が「日本は成熟した民主主義国家」
「中国は非民主主義の一党独裁国家」

と考えていればどうなります?

さっきと同じメンツの中で、アメリカ、欧州、韓国は日本の味
方になります。

そう、安倍さんは

1、日本は「軍国主義国」ではなく「成熟した民主主義国であ
る」と宣言

2、中国は、全世界の脅威である!と宣言

その上で、

3、「日本と同じ世界観、価値観を共有する皆さん、一つにな
って、中国の脅威にたちむかいましょう!」と呼びかけている。

安倍さんは、戦略を一文で、こう書かれています。

<私が描く戦略は、オーストラリア、インド、日本、米国ハワイに
よって、インド洋地域から西太平洋に広がる海洋権益を保護す
るダイアモンドを形成することにある。 >

ここでは、

アメリカ
オーストラリア
インド

に言及されています。

特に、アメリカ、インドについては個別に長く言及し、重要度を
アピールしています。

これは、とても正しい。

日本最大のパートナーは現在アメリカ。

しかし、この国は長期衰退トレンド。


だから日本は将来、世界最大の民主主義国家インドとの連携
をますます強めていく必要が出てくるでしょう。

民主主義の国 日本、アメリカ、インド、オーストラリアで独裁国
家中国を封じ込める。

(そして、尖閣、沖縄を守る)

すばらしいビジョンです。

さらに、安倍さんは、イギリスとフランスが「中国包囲網」に加わ
るよう要請しています。

さらに、マレーシア、ニュージーランド、シンガポール。

もう一度繰り返します。

安倍さんのこの論文は、

1、日本は、(中国の主張する軍国主義国ではなく)

成熟した民主主義国家である!

2、中国は、「世界の脅威」である!

3、だから、日本は、欧米印豪東南アジアと一つになり、この脅威
に対抗していかなければならない!

ことを明確に示しました。
皆さんはどんな感想をもたれましたか?

私は、正直「とても誇らしい!」と思いました。

全世界に日本が大切にする「世界観」を提示し、「脅威」を明らかにし、
脅威に対抗するための「戦略」まで示した。

日本の総理大臣で、ここまで明確に進むべき道を示した人がいたでしょうか?

▼お願い


皆さん、いつも書いているように、中国は現在、「日本は軍国主義
化している!」という世界的プロパガンダを行っています。


中国がそれに成功すれば、日本は、またもや欧米中ロを敵にまわし敗北。

尖閣、沖縄を奪われることは必至であります。

しかし、今日、私たちは強力な武器を与えられました。

そう、この「安倍論文」です。

これを、日本国内のみならず全世界にひろくひろく拡散して
いただけないでしょうか?

●英語原文はこちら↓
http://www.project-syndicate.org/commentary/a-strategic-alliance-for-japan-and-india-by-shinzo-abe

●日本語訳はこちら↓
http://kennkenngakugaku.blogspot.jp/2013/01/blog-post_10.html?spref=tw

「これだけ読んでも意味がわからんだろう」という方は、今回のメ
ルマガを(広告など余分なものをカットし)解説文として拡散してください。
ブログ、メルマガで。
そして、今はフェイスブックで案外簡単に外国人とつながれます。

ですから、全世界にひろくひろく拡散しましょう。

この論文を読む人が一人増えるたび、日本の安保は万全になっていきます。

皆さまご多忙のことと思いますが、是非ご協力お願いいたします。

================RPE Journal=================

◎ロシア政治経済ジャーナル
のバックナンバー・配信停止はこちら
⇒ http://archive.mag2.com/0000012950/index.html

HOME 健康英知研究所 代表 斉藤英治  (旧称 株式会社 健康英知研究所)
http://esaitou.c.ooco.jp/index.html