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●斉藤英治テレビ出演!読書革命で大衆知識社会への移行を急げ!
日本が世界をリードする時代に
~ITソフト開発業界のエース、インターナル社と、
私、斉藤英治の共同開発、画期的新製品、第4世代速読ソフト スマートリーディング


★1.テレビ出演

以前、みのもんた司会のテレビ番組(テレビ東京系全国放送)「脳細胞はぐんぐん若返る!」にて
私は脳科学者として出演し、脳細胞の若返り法を説明したことがありますが、

このたび、ITソフト開発業界のエース、インターナル社(本社横浜市)と
私、斉藤英治が共同開発した第4世代速読ソフト「スマートリーディング」が
テレビで紹介されました! 私も出演し、
この中で、私は次のように述べております。

「このスマートリーディングが、日本全国に普及して、読書革命を引き起こし、
日本人の知性を高め、世界をリードしていってほしいと思います!」

テレビで紹介されたときの映像をYouTubeにアップされましたので、
是非ご確認ください!!

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http://www.youtube.com/watch?v=IwtfWy5SiPk
(URLをクリックすると動画が表示されます)

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私は、30年間の科学的な読書技術・速読技術のパイオニアとして、
脳力開発や、心身健康開発に取り組んでまいりましたが、
その中で、つくづく思うのは
良書の読書こそ、知性を高める最高、最良のツールであるということです。

そして、
私が30年かけて、開発し、実践して、成果を上げている
科学的な読書技術・速読技術を
日本全国に普及させ、日本人の知性が一層高まり
混迷する世界を良い方向へリードしていってほしいという
切なる願いから
このソフト「スマートリーディング」の共同開発となった次第です。

もちろん、私の著書としては
29万部の「世界一わかりやすい速読の教科書」(三笠書房)や
「王様の速読術」(ダイヤモンド社)などを
発行しておりますが、

東芝、富士フィルム、JR東日本などの大手企業などで、
人気セミナーとして延べ1万人の受講者を突破し
ご好評いただいている私の速読セミナーの映像や
速読技術内容をソフト化したのは
今回の速読ソフト「スマートリーディング」が初めてです。

★2.私がなぜ読書革命を目指すか

つまり、三大情報源として、
大マスコミ(新聞、テレビ)
書籍、文献
ネット検索
があると思いますが

最近の傾向として、大マスコミ(新聞、テレビ)には、
良く選べば良い番組や記事もあるが、
「日本はダメだ、危機だ、滅亡だ、希望は無い、増税しないと財政破たんする」
などと悲観的、非論理的なものがあまりにも多く、大マスコミのみに頼るのは、非常に危険だ。

この点、書籍、文献、ネットには、よく選べばきらりと光るものが多い。

例えば、最近私が購入して読んだ本の中で、良書として、
印象に残る本を挙げると次のようなものだ。

◆三橋貴明「日本のグランドデザイン~世界一の潜在経済力を富に変える4つのステップ」

◆中谷巌著「資本主義以後の時代~日本は【文明の転換】を主導できるか」(徳間書店)

◆日下公人「超先進国 日本が世界を導く」(PHP研究所)

いずれもしっかりした論理的なものだ。

これらを読んでいると、日本人の底力が分かり、自信がつき、誇りを持ち、
日本人に生まれてつくづくよかったと思う。
そして、これから、自分のため、日本のため、世界のため
やっていかねばと力が湧いてくる。

従って、読書技術、速読技術を覚え
良書やネットを自由自在に短時間で理解、記憶して
読めるようになれば
日本人も自信を取り戻し
日本人本来の底力、パワーを発揮して
世界をリードしていけるようになるだろう。

これが、読書技術、速読技術を日本全国に普及させようという
私の動機である。

★3.日本は、世界を良い方向にリードできる!

上記の三冊の書籍で述べていることを私なりに数行で要約すると

「物質主義で物質を象徴するお金(貨幣)を貪欲に求める西洋型資本主義は
崩壊しつつある。
近江商人の「三方よし」(生産者、販売者、消費者の三方に良い)などで
象徴される、
商売道、茶道、剣道、柔道等の道、物質と精神を調和した道を追求して
まだ生きている日本が
世界を良い方向に導いて行く」
ということができるだろう。

私は、既に4年前の弊メルマガで、物質と物質を象徴する貨幣を資本とする
現在の資本主義から、物質と精神の調和させる英知を資本とする、英知資本主義)への
移行を提案した。

弊論文140号「これからの地球~2つのシナリオ」(2008年2月9日付)
http://esaitou.c.ooco.jp/080209balance2.html

ここで英知とは、物質にも精神にも偏らず、物質と精神を調和させる、
英知、知恵、平和、調和、自由、本当の愛などを資本とし、
国民がそれを持ち、それを国や世界に反映させることである。

このようなことを考える事ができるようになったのも
私が読書技術、速読技術の開発と実践によって、多くの良書に出会い
知性が高まり、良い思考と実践ができるようになったからである。

そのためにも、第一段階として
読書技術、速読技術を広く全日本で知って頂きたいと思うのである。

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