HOME 健康英知研究所 (旧称 ㈱ 健康英知研究所)代表 斉藤英治
http://esaitou.c.ooco.jp/index.html

●異常気象が続く今日の地球、「地球温暖化、環境汚染の真の原因と対策」
世界一、正確な希少価値性の高い最新情報を読者に提供!

★1.はじめに~希少価値性が高い正確な情報を提供

世界で異常気象が続く。
ロシアでは、記録的な暑さで多数の死者を出し、
中国では、ダムが決壊。被害は一千万人を超えるという。
日本でも、記録的な豪雨の後、猛暑が続く。
誰もが直感的に異常気象が起こっているのではと思っている。

しかし、世界の政治家、科学者の間では
異常気象、温暖化、汚染とその対策について賛成論、反対論、
様々な学説、主張が渦巻き
何が正しいのか、誤っているのか
マスコミなどを見る範囲では戸惑うばかりである。

これについて、弊メルマガの読者のみに
特典として公開される最希少、貴重情報!
世界一、正確な最新情報、「地球温暖化、環境汚染の真の原因と対策」をここに提供しよう。

★2.世界最高級の頭脳と知識を持つ、ある科学者の発言

このメルマガの読者もどんどん増加し
また、非常に多忙で優秀な読者も多いと思うので
まず、結論を先に言おう。

世界最高級の頭脳と知識を持つと私が認識している
ある科学者P所長の発言を聞いていただきたい。

科学者P所長の言葉

『・・・・実際に今日、地球人類はアカルト星(注:下記)がそうであったように、
すべてのものが崩壊にいたる深刻な脅威の縁に立っている。

そして人口過剰が理性的な仕方で停止されなければ、すべてがますますひどく速くなり、
しまいにはもはや救いようがなくなる。

すなわち、相変わらず二酸化炭素含量が減ることなく増え続けるならば、
もはや破局は避けられなくなる。

急速な減少はひとえに人口過剰を阻止することによってのみ達成できる。
なぜならそれによってのみ無意味な二酸化炭素の産出が急速に減るからである。

しかしこのことに留意しないならば、酸素含量と地球の大気に二酸化炭素が重なって、
いや応なく崩壊が起こる。

このようにしで二酸化炭素分子の濃度が増えるならば、
それによって地球上のすぺての生命体の呼吸は損なわれて、
もはや十分に酸素を吸入できなくなる。・・・・・』

注)この中で、「アカルト星」とは
地球のような一惑星に200億人の過剰人口を抱え
崩壊しつつある惑星の名前。
地球のような一惑星の適正人口は
5億人であるが、地球はその定員の12倍(60億人)を超え
宇宙の中では、「アカルト星」と同様に
超過密・過剰人口の危機に瀕している惑星となっている。

★3.地球温暖化・環境汚染の真の原因と根本対策

科学的分析など詳しくは後述のHPを見ていただき、
PFDファイルもダウンロードできるが、
要するに、地球温暖化、地球の大気崩壊は確実に進行しており、
その原因は人口過剰であり、これを理性的に
『人口過剰が理性的な仕方で停止されなければ、
すべてがますますひどく速くなり、
しまいにはもはや救いようがなくなる。』
と言うことだ。

だから、日本で少子化は良い傾向であり、
この少子化の方向で、ロボットの導入、農業の効率化など
有利な進化と発展の方向に向けて進められるのに、
少子化は経済上不利などとして、少子化対策担当大臣などを置いて
逆に人口を増やそうとしている。
これは真実を知らないからである。
なんと言う矛盾。真実を知らないために逆の対策を打ち
崩壊を加速させている。

読者にあっては、この真相を認識し、洞察し、
思考して欲しい。
思考をめぐらすほど、進化に寄与することになるからだ。

★4.上記結論の研究経緯・情報源を述べる

以上、偏見無しに、読者自身の洞察力、思考力を最大限、働かせていただくため
結論を先に述べた。
今回は趣向を変えて、結論を先に述べたのは、すべての読者に
直接、重要な生の言葉に出会って欲しかったからだ。

長い期間、このメルマガを継続して読んで頂いている熟達した読者にとっては
上記の情報だけでご理解いただけるとは思うが
新しい読者もどんどん増えているので
上記の結論に導かれた研究経緯と情報源について述べる。

この情報の研究の基礎となっている学問、及び
入手源は下記のとおりだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・
※備考 この講座は 宇宙英知学 上級講座です
【宇宙英知学とは、地球人よりもはるかに進化した高度文明宇宙人の知識、
知恵と技術を研究し、地球で活用して、絶対優位に立てる、希少価値性の高い
世界最先端の技術・知識。筆者、斉藤英治が、膨大な内外文献の20年間の研究、検証を
経て、世界で初めて提唱。初めての方は下記の経緯参照
⇒ http://esaitou.c.ooco.jp/100612touronB.html 】
・・・・・・・・・・・・・・・・

それは、地球より3500年以上も科学技術面、精神・モラル面で
進んでいる高度文明宇宙人が地球唯一のコンタクティーとの
最新の会話記録を通して、明らかにされたものだ。

「高度文明宇宙人」などと言えば
すぐに思考停止したり、
初めての読者には、驚くか、怪しむかもしれないが
私が二十年掛けて、研究、検証してきたものである。

★6.地球温暖化・環境汚染に関する最新のコンタクト記録を紹介

上記の科学者P所長の言葉とは下記から引用したものである。

★2009年10月14日第481回公式会見記からの抜粋

★2009年11月22日第482回公式会見記からの抜粋

公式会見記とは、ビリー・エドアルド・マイヤー氏(スイスの精神科学者)と
プレアデス/プレヤール人の宇宙船艦長、プター氏との公式会見記録である。

新しい読者のために言うが
ビリー・エドアルド・マイヤー氏は、私にとって、第三の師匠であり
私が二十年間の歳月を費やして、高度文明宇宙人との地球唯一のコンタクティー
(コンタクトをした人)と、私が唯一認定した人物。

上記の科学者P所長とは
巨大宇宙船艦長、プター氏のことで、地球人より3500年以上進化している(精神上、科学技術上)
高度文明宇宙人、プレアデス/プレヤール人の巨大宇宙船の艦長である。
プター氏は、英知の王と言われ、地球上では適切な表現は無いが、
高度な精神的、科学的、知識、知恵、英知に満ちている英知のリーダーである。

この二人の会話が、続いており、481回目、482回の会見記が
記録、公表されていると言うことだ。

それは、フィグ・ヤーパン公式ウェブサイト⇒ http://jp.figu.org/
の中の
『フィグ・ヤーパン通信』第43号
(PDFファイルをダウンロード可能)
同ウェブサイトの『ダウンロード・ページ』⇒ http://jp.figu.org/dl.html
にも載っており、ここからダウンロードも参照も出来る。

このメルマガの読者の中から、真実を知り、
崩壊を防ぐために真剣に考え、動き出す人が増えること願って
このメルマガを書いている。
そのような人が少数でも増えるほど、危機を脱する可能性が出てくる。

斉藤論文139号
『●地球温暖化、環境破壊などで破綻しつつある地球社会への処方箋(3)
~地球を救う白馬の騎士になろう~』
http://esaitou.c.ooco.jp/080209balance3.html 

英国のイアン・マーシャル博士らによれば
地球人の中の2~5%の人がこれを知れば世界は変わるという。
この知った人のことを私は白馬の騎士と呼んでいる。
そして弊メルマガの読者の中から白馬の騎士が続々と出てくることを
望んでいる。
だから希望を捨てていない。

HOME 健康英知研究所 (旧称 ㈱ 健康英知研究所)代表 斉藤英治

http://esaitou.c.ooco.jp/index.html