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●小惑星探査機はやぶさ帰還で世界一に躍り出た日本の宇宙飛行技術
応援の意味で紹介する高度文明人プレアデス/プレヤール人の宇宙飛行技術
~超推進装置(光の数百万倍、数十億倍の速度で、超空間を突破する超光速を生み出す推進装置)


6月13日、小惑星イトカワの岩石採取に挑んだ小惑星探査機「はやぶさ」が、無事、地球に帰還した。
6月15日付け毎日新聞によれば

■はやぶさが達成した主な「世界初」(予定含む)は次のような技術であるという。
まさに日本の宇宙飛行技術が世界一に躍り出た快挙である。

 <技術的成果>
▽新型の電気推進エンジン(イオンエンジン)を使った惑星間航行
▽カメラ画像などを使い、地球からの支援なしに目標に近づいたり姿勢を制御する自律航法
▽月より遠い天体への到達・着陸・離陸
▽重力がほとんどない天体上での試料採取
 <科学的成果>
▽小惑星から直接採取した試料
▽至近距離からの小惑星の精密な観測

この日本の小惑星探査機はやぶさの達成した快挙にエールを送りたい。
きっと地球より技術的に3500年進んだ
高度文明人プレアデス/プレヤール人も応援してくれているのではなかろうか。

その意味でも、プレアデス/プレヤール人が
コンタクティービリー・エドアルド・マイヤー氏に開示してくれた
プレアデス/プレヤール人の宇宙飛行技術を私が
論文としてまとめたので、日本の宇宙技術者へのエールの意味でも
ここに紹介したい。

地球より技術的に3500年進んだ
高度文明人プレアデス/プレヤール人は、
◆超推進装置
光の数百万倍、数十億倍の速度で、超空間を突破する超光速を生み出す推進装置
をすでに開発し、実用化し、宇宙を自由に飛行している。

もちろん、地球人はまだ光速さえ開発していない。
光速とは言うまでもなく、一秒間に地球を7.5回、回る速度だ。
下記の弊論文にあるように、プレアデス/プレヤール人の宇宙飛行士によれば、
地球人は別種の推進装置を発明しなければ、広大な宇宙を航行できないと言う。
つまり、光速を何倍も上回る推進装置である。

まずは下記論文をご覧あれ。
ちなみに、弊メルマガの読者7900人の中には、私が知っているだけでも、
複数の大学学長、理事長、大学教授、企業の科学技術者、研究者らが含まれている
ことを私は知っている。
質の高い知的な読者層、それは我がメルマガの誇りである。
もしかしたら、宇宙技術者も読んでいるかもしれない。
そのような人々のために応援の意味で紹介するのである。

ただし、言うまでもないことだが、
この技術、知識は平和目的にのみ活用して欲しい。
日本人技術者はそれが出来ると確信している。
(この技術を悪用しないで欲しい。
地球人は原子力技術を大量破壊兵器、原子爆弾製造に悪用したため
宇宙の中で、とんでもない危険の中に自らを陥れている
恥ずべき経歴を地球人は持っているからだ。)

斉藤論文322号(A4サイズ×3頁)
●高度文明人 プレアデス/プレヤール人の宇宙飛行技術
http://esaitou.c.ooco.jp/100618uchuu-gijustu.html


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