HOME 健康英知研究所 (旧称 ㈱ 健康英知研究所)代表 斉藤英治

●この変化と混迷の宇宙時代の中で、騙されず、平和と幸福、進化を確保する方法

新しい読者もかなり増えているので、
(お陰さまで数ヶ月前より1000人以上増加)
我々が住んでいる宇宙と地球の関連について、
これまで述べてきたことを、簡単にレビューし、
これまでの経緯をまとめてみよう。

★1.我々の住む宇宙の大きさと地球との関係

著名な天文学者、カール・セーガン(米国コーネル大学教授、
宇宙研究所所長)は、宇宙の構造について次のように述べている。

1)我々の住む地球は、地球より1万倍以上大きい太陽の周りを回っている。
2)このような太陽クラスの恒星が、約10億個集まって、
天の川銀河系宇宙を構成する。
3)この天の川銀河系宇宙クラスの星団が、約10億個集まって、
現在、知られている大宇宙を構成している。
4)つまり、現在知られている宇宙には、
10億個×10億個の太陽クラスの恒星がある。
これは、別の言い方をすれば、この宇宙には、
太陽クラスの星が1兆個集まった集団が100万集団もあるというとてつもない大きさだ。
5)この中に生物の住める地球と同じような環境の惑星が確率的に数億個あるという。
6)このほかに、宇宙外宇宙、裏宇宙、上宇宙、下宇宙など、
現在知られている宇宙と別次元の宇宙が多数ある。
従って、星の数は上記の数の更に二乗、三乗以上になり飛躍的に増加する。
(東京大学宇宙学の佐藤教授の表現によれば、子宇宙、孫宇宙などの存在)

★2.高度文明宇宙人の存在の可能性

1)本年になって、宇宙論の世界的権威、ホーキング博士(ケンブリッジ大学)は
高度文明宇宙人は存在すると断言した。
2)日本においても、東京大学宇宙学の佐藤教授は、
「宇宙は我々の宇宙だけではなかった」と言う著書をあらわし、
ホーキング博士の理論を追認した。
3)アメリカは火星探査機を計画、日本は金星探査機の宇宙打ち上げに成功。
4)日本の小惑星探査機は、小惑星イトカワの岩石を持って
地球に帰還中。(6月13日に帰還予定)

このように、世界はにわかに宇宙時代に突入しようとしている。
ここで宇宙時代というのは、地球人の意識が
地球は宇宙の中心ではなく、宇宙の構成要員の一員であるという
地球意識から宇宙意識に変化してきたことを言う。
これは地球人の意識の進化である。

★3.高度文明宇宙人の文明を確認、精査、検証

1)上記の宇宙時代の到来に呼応して、(と言うより、先行して)、
筆者、斉藤英治は、28年前に独自の読書技術、速読技術を開発し、
以来28年間、万巻の書、内外の文献を読み、
高度文明宇宙人と地球人との間の膨大なコンタクト記録が存在することを着きとめた。
そして、真正のコンタクティーは、スイスの精神科学者、
ビリー・エドアルド・マイヤー氏であることを着きとめた。

2)余談で恐縮だが、上記の大発見(私にとっての一生一代の大発見)
の有力ツールとなった、私の独自開発の読書技術、速読技術を簡潔に著したのが、
拙著新刊、「世界一分かりやすい速読の教科書」(三笠書房)であり、
10万部のベストセラーとなって販売中。拙著の詳細はここ
http://esaitou.c.ooco.jp/091011book-shoukai.html

3)高度文明宇宙人との真正のコンタクティーと
私が唯一認定したビリー・エドアルド・マイヤー氏の膨大なコンタクト記録

◆ソフトカバーでA4判200ページのコンタクト記録(ドイツ語)が23巻、
◆ハードカバーで約500ページのコンタクト記録(ドイツ語)が10巻

つまり、200頁×23巻+500頁×10巻=4600頁+5000頁=9600頁(ドイツ語)
を私はスイスから購入し、その和訳や、他の文献や専門書と合わせて、
約20年間、研究、検証、精査した。

★4.高度文明宇宙人の科学技術と知能指数レベル

上記9600頁のドイツ語文献を含め検証の結果次のことが判明した。

1)高度文明宇宙人は、科学技術面で、
地球人よりも3000年以上進化しており、
何十億光年(光の速さ)の距離を数十分で飛来できる超空間飛行技術を持ち、
別次元の宇宙の星から簡単に地球に到達できる。

2)光学的遮断技術(透明化)や心理操作技術を持っているため、
地球人に気付かれることはほとんどない。

3)地球に飛来する高度文明宇宙人は多種多様であり、
私の専門である脳科学と精神医学・心身医学から見た総合知能指数で分類すると
宇宙に住んでいる知的生命体(地球人を含む)の知能指数
【脳IQ・心EQ・体BQ・精神SQ・場FQ】の総合知能指数は
7クラス×7段階=49段階に分けられる。

◆宇宙の知性体の総合知能指数ランキング表
http://esaitou.c.ooco.jp/100407ningen-sinka.html

総合知能指数ランキング49段階の中で
平均的地球人は残念ながら、かなり下位の37位
ビリー・エドアルド・マイヤー氏がコンタクトしている
高度文明宇宙人のプレアデス/プレヤール人は、かなり上位の19位にある。
(地球人と同様の身体を持つ知性体としては
プレアデス/プレヤール人が最高クラスに位置)

★5.狡猾な中度文明宇宙人の存在と、これに追随する一部地球人、これに打ち勝つ方法

総合知能指数19位の高度文明宇宙人のプレアデス/プレヤール人と
総合知能指数37位の平均的地球人の間に
脳や心の知能指数(IQ、EQ)は高いが、モラル、道徳性、精神的知能指数(SQ)で劣り
狡猾で貪欲な中程度文明宇宙人が存在し、地球に密かに侵入していることも
確認している。

高度文明宇宙人は、モラル、道徳性、精神性も高い、善意の宇宙人であり、
地球人の進化と向上を助けようとしている。

これに対して、上記、中程度宇宙人は狡猾で貪欲であり、
地球人を堕落させ、進化を遅らせ、あわよくば隷属化しようと企んでいる。
とくに騙しのテクニックは抜群である。
人を騙し洗脳し、人に妄想を与えるなど彼らのお手の物だ。

野心家で貪欲で権力欲の強い一部の地球人は、上記の中程度宇宙人と組み、
又は、追随し、又は、妄想を抱いて、人々を騙し、洗脳し、隷属化しようとする。

つまり、総合知能指数(モラル、良心の知能指数SQを除く)の高さは

善意の高度文明宇宙人 > 狡猾な中程度宇宙人 > 平均的地球人

という順番になる
従って、地球人が狡猾な中程度宇宙人と勝負をすれば
IQなどの知能指数は中程度宇宙人の方が高いのだから
地球人は簡単に騙されて負ける。

従って、地球人が狡猾な中程度宇宙人や
それに追従する野心家で貪欲な一部地球人に負けずに勝つための最善の方法は
中程度宇宙人よりも
高度で善意の高度文明宇宙人の助けと知恵を借りることである。

ここに、私が宇宙英知学(高度文明宇宙人から知恵を借りて活用する技術)
を提唱し、このメルマガを通じて宇宙英知学を伝播している理由がある。

さあ、心あるメルマガの読者と共に宇宙英知学を学び
自分を含めて地球人類の平和と幸福と進化のために貢献していこう。
高度文明宇宙人は助けの手を差し伸べていてくれているのだから
これを学んでいく限り、地球人の未来は明るい。

くれぐれも狡猾な中程度宇宙人やそれに追随する貪欲な一部地球人に
騙されないように注意して欲しい。いま混迷の時代、
彼らは竹の子のように次々と地球に現れるのだから。

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