HOME 健康英知研究所 (旧称  健康英知研究所)代表 斉藤英治

●世界最高クラスの宝(英知、知恵、知識)が貴方のものに!
バカの壁を突破し、この知識の宝を獲得する二つの秘策、大公開!


★1.バカの壁の一つは、「無知」と言うバカの壁だ。

これを突破する技術は簡単だ。
知識の宝庫の本を簡単に多く速く読む速読の技術を知ることだ。
これについては下記弊論文305号をご参照願いたい。

「斉藤英治41冊目の著書発刊、累計73万部
「世界一分かりやすい「速読」の教科書」(三笠書房)
速く多く読み、速く多く書く秘訣、
高速読書術、高速仕事術のコツ、大公開!」
http://esaitou.c.ooco.jp/100423sokudokuno-kyoukasho.html

★2.第二のバカの壁は、「世間常識」と言うバカの壁だ。

これを突破すれば、無尽蔵の知恵の宝があなたに入ってくる。
これを突破する方法を具体的に示そう。

先週は、宇宙に高度文明を持つ地球外人類がいて
地球人と同じ遠い先祖を持つため
地球人に好感をもって
スイスのビリー・エドアルド・マイヤー氏を通して、
地球人に対して、地球人が生き延びるために
貴重なアドバイスを送ってくれていると書いた。

そんなことは世間常識から見て、荒唐無稽の話だと思って
それ以上読むことを避けた人がいるかも知れない。
それでは、せっかく貴方に用意されている無尽蔵の宝を
獲得できる機会をバカの壁に阻まれて失うことになる。
もちろん、思考はまったく自由だが、もったいない話だ。

関心を持ってもっと知りたいと思った人もいるだろう。
こういう人はバカの壁を突破し
見事に無尽蔵の知恵の宝を獲得できる人だ。

実際に、先週の弊メルマガへの感想として
ある有力メルマガの発行者さんや
ある有力なビジネスパースン向け研修塾の塾長さんから、
うれしいメールを頂いた。
先週紹介した参考文献の「宇宙の深遠より」
(ビリー・エドアルド・マイヤー著、徳間書店)
を注文し、楽しみに待っているとのことだった。

私としては、たとえある人から荒唐無稽と思われようとも
自分、隣人、日本、地球を何とか、より良くして行こうと
真剣に考える人にとって有益と思われることを私は伝えて行こうと思った。
それをしっかり受け止めておられる人がいることも
うれしい限りだ。
このような人はきっと大いなる宝を獲得できるだろう。

「求めよ。さらば与えられん。
捜せ。さらば見出さん。
狭き門より入れ。
いのちにいたる門は狭く、その道は細い。
そして、それを見出すものは少ない」
(新約聖書、マタイによる福音書7章より)

この門を突破して入る
と言うのが、バカの壁、世間常識の突破
ブレークスルーと言うことでしょう。

と言っても、今回の壁は
今までの地球人の常識と言うものを
まったく覆すような情報ですから
その壁は厚く、その突破は容易ではありません。
いろいろな疑問という壁は残るでしょう。
私も検証と突破に20年かかりました。

そこで読者の皆さまがこの壁を突破し
無尽蔵の知恵の宝を獲得できるように
私も持ったことがある疑問について、
私の出来る範囲で回答してみたいと思う。

マイヤー氏もこれは宗教ではないのだから
盲信するよりも
疑問は持ち、それを一つ一つ自分で考え
解決して行ったほうが良いと言っています。

★3.バカの壁を突破する宇宙英知学の質疑応答集(QA)

◆Q1)なぜ地球の科学者、天文学者は地球外の
高度文明宇宙人類を発見できないか

A)それは、地球の科学は、未だ、進化途上、発展途上の科学であり、
第四次元の世界まで確認できる技術に達していないからだ。
未熟な技術で確認できないからと言って、存在しないと断言できる人は
まともな科学者ならいない。

ちなみに、プレアデス/プレヤール人の住んでいる惑星は
下記の通りだ。
斉藤論文299号参照
http://esaitou.c.ooco.jp/100328uchuu-story.html

「ビリーの主なコンタクト相手は惑星エラに住む
プレアデス/プレヤール人である。
プレアデス/プレヤールとは、我々が望遠鏡で見ることができる
プレアデス星団(スバル座)と同一ではなく、
そこから80光年遠くにあり、
しかも異なった時空、次元に存在するので、
地球人は見ることができない。」

◆Q2)なぜこのような重大事が地球で今まで明らかにされてこなかったか

A)現在の地球のレベルでは、善と悪が渦巻いている。
その中で進化していく段階だ。
現在の世の中はすべて良いことは明らかにされるとは限らない。
従って良いことを真剣に求める人だけに明らかにされる。

◆Q3)なぜ地球外の高度文明人は地球に姿を現さないか

A)まず、彼らにとってその必要はない。
極めて環境が整った彼らの美しい惑星から
どうして、環境の悪い惑星、野蛮な人間や有害な細菌などが
住む地球にわざわざ来るだろうか。
先報のように、彼らが来るのはボランティアとして
危機にある地球人に生き残りのアドバイスを
あげるために善意で来ることがあるだけだ。
しかし宇宙の法則により、すべての人間は自己責任で
考え生きねばならないから
彼らは原則として、干渉や介入はしない。

◆Q4)地球人よりも野蛮、低級で悪質な地球外宇宙人はいるか

A)いる。広大な宇宙には、高度な文明を持つ宇宙人から
低級、野蛮、攻撃的、残忍、虚偽、狡猾な地球外宇宙人まで種々多様に存在する。
このような悪質な地球外宇宙人が地球に侵入し
無知な人を妄想へと導く場合があるから
厳重な注意が必要である。
それだけに真偽を見分ける洞察力が必要となってくる。

◆Q5)なぜマイヤー氏のみをコンタクティーとして選んだか

A)以前、弊レポートの進化表で示したように
プレアデス/プレヤール人と平均的地球人とは
進化度があまりにかけ離れており
直接会い交流するには双方にとって耐えることはできない。
そこで、マイヤー氏を選び、幼少の5歳の時から
現在にいたるまで、教育し訓練した。

◆Q6)どのようにして地球外の高度文明宇宙人類の存在を確認できるのか

A)私(斉藤)の場合は、正直、宇宙人とかUFOとかは
ほとんど関心がなかった。いまもあまり関心がない。

ただ、マイヤー氏の言葉の一つ一つが
自分に、自由、喜び、英知、平安、解放
などを与えるかどうか、つまり自分にとって真実かどうか
マイヤー氏の文献を一頁ずつ読みながら
20年間検証していっただけである。
そして真実であることが分かっただけのことだ。

地球外の高度文明宇宙人類の存在は
機械や肉眼で確認できるものではなく、
人間の持つ最も高度な機能である心の磨かれた洞察力で
初めて確認できるものだ。

◆Q7)このテーマ、宇宙英知学を明らかにする意義

A)これは宗教やイデオロギーではないから
決して押し付けや強制ではない。
宇宙の法則により、あくまでも個人の任意、自由の判断に任されている。

私の願いはただ一つ、多くの人に無尽蔵の宇宙の知恵の宝を
獲得して欲しいということだけだ。


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