HOME 健康英知研究所 (旧称  健康英知研究所)代表 斉藤英治

●宇宙にまつわる、本当の話、不思議な話、うれしい話、怖い話

スイスのビリー・エドアルド・マイヤー氏の
高度文明の宇宙人とのコンタクト記録


1.はじめに

先週はジェームス・キャメロン監督の
SF宇宙映画「アバター」を見た感想を述べた。

SFとは、ご承知の通り、サイエンス‐フィクション【science fiction】
のことで、Yahoo!辞書によれば
「空想的な世界を科学的仮想に基づいて描いた物語。
ベルヌ・H=G=ウェルズらによって確立された。空想科学小説。SF。」
となっている。
空想的な世界なのだ。
しからば、この映画が興行成績、世界一になったり
同じく、スピルバーグ監督の「ET」,「未知との遭遇」
ジョージ・ルーカス監督の「スターウォーズ」、
日本では、「宇宙戦艦ヤマト」、「銀河鉄道999」など

なぜ、大ヒットしたりするのだろう。

それは人々の心の奥底に何か宇宙に対する故郷の様な
憧れがあるからではなかろうか。

宇宙人とコンタクトしたと主張している数ある自称コンタクティーの
中には、妄想、幻覚、虚偽、想像などによるコンタクトが
極めて多く、注意が必要だが、その中で、
私が約20年間検証の結果、世界で、唯一、ただ一人の
真実のコンタクティーと認識している人は
言うまでもなく、先述のスイスのビリー・エドアルド・マイヤー氏
のことだ。私の第三の師匠、精神科学のパイオニアとして仰ぐマイヤー氏。

なぜ彼のことにこだわるかと言えば
彼を通して、地球人よりもはるかに高度な宇宙人の
知識、知恵、英知、技術を獲得できるからである。
そしてそれは、読者の皆さんにとっても、地球人の進化、向上に
大いに役立つと思うからである。

以下の話は私が事実と認識していることであって
すべての読者が最初からこれを事実と認識できるかどうかは
わからない。なぜなら、すべての読者はそれぞれ学習と経験が
異なるからだ。いずれ分かってくれる時が来るだろう事を
確信して話を進めたい。

★2.不思議な事実の話

ビリー・エドアルド・マイヤー氏(スイスの精神科学者)と
高度な地球外生命との出会いとコンタクトの経緯

後述の参考リンク、及び、ビリー著「宇宙の深遠より」(徳間書店)によれば

ビリーは、1937年、スイスのチューリヒ州で生まれた。
1942年、5歳の時、初めて地球外生命とコンタクトは行われた。
コンタクトの相手は、惑星エラ(プレアデス/プレヤール:注下記1)
の高度な地球外生命体(男性)で名前は「スタファート」だった。

その後、このコンタクトは1942年(ビリー5歳)から
1953年(ビリー16歳)まで11年間続いた。
このコンタクトの目的は主に幼年、少年時代のビリーの教育のためだったようだ。
言わば、「スタファート」はビリーのメンターだったのだ。

1953年(ビリー16歳)から1964年(ビリー27歳)までは、
ダル宇宙の「アスケット」という高度地球外生命体(女性)との
コンタクトが行われ、ビリーは11年にわたって「アスケット」から
高度な英知教育を受けた。

1975年(ビリー38歳)から
2010年(ビリー73歳)の現在に到るまで
(プレアデス/プレヤール:注下記1)の
高度な地球外生命やその連盟に属する者たちと
902回にわたる直接のコンタクト
1081回にわたるテレパシーによるコンタクト
が行われ、それは現在も継続している。
この内の486回分のコンタクトについては
コンタクト記録が存在する。

そのコンタクト記録は
2010年の時点で、
ソフトカバーでA4判200ページのコンタクト記録(ドイツ語)が23巻、
ハードカバーで約500ページのコンタクト記録(ドイツ語)が10巻
として残っている。

私(斉藤)はこれらの貴重な記録集のほぼ全巻を
スイスから購入して、保存し、
和訳のあるものはかき集め
地球の現代科学、社会科学と照合しながら約20年、読み研究し検証している。
その結果、各個人にとってだけでなく、
地球人類にとって極めて有益で貴重なアドバイスである
ことを確信するに至っている。

★3.コンタクトで話されたテーマ

ビリー著「宇宙の深遠より」(徳間書店)によれば
コンタクトで話されたテーマは下記の通りで
多様多岐に亘っている。

コンタクトで話されたテーマ:
創造とその創生物、
宇宙の起源、地球の歴史、科学、天文学、霊性、
転生、遺伝子操作、地球上の宗教、人間の進化、
霊の教え、宇宙飛行、惑星連盟、地球外生命の起源と地球訪問、
テレパシー、地球上における人口過剰、環境破壊、
男性と女性の関係、政府、関係諸機関、軍部による隠蔽、
その他多くのテーマと知るべき事柄。

★4.ビリーのコンタクト相手の高度な地球外生命体とは

現在の地球の科学や常識では、宇宙人などと言っても、
せいぜいウェルズの小説にあるタコのような火星人や
せいぜい映画E.T.のような小人のような宇宙人を想像するが、
実際には、高度な地球外生命とは
機能的に地球上の人間とよく似ている。

と言うのは我々地球上の人間の身体は
宇宙でも最も発達した形態なのだ。
私たちにとって大きな慰めではなかろうか。

ビリーの主なコンタクト相手は惑星エラに住むプレアデス/プレヤール人である。
プレアデス/プレヤールとは、
我々が望遠鏡で見ることができるプレアデス星団(スバル座)と同一ではなく、
そこから80光年遠くにあり、しかも異なった時空、次元に存在するので、
地球人は見ることができない。

惑星エラは、地球より少し小さいサイズで、人口は約5億人(理想的人口密度)を
保っており、彼らの連盟全体で1200億人にのぼると言う。

地球人とプレアデス/プレヤール人とは太古の昔、共通の先祖を持つが
異なった進化の過程を辿ったもののようだ。

ビリーの文献に基づいて私が作成した進化段階表によれば
進化段階は
平均的な地球人は 26段階目
教養ある地球人は 32段階目
プレアデス/プレヤール人はそれより遥かに高度な53段階目
にある。

ただ前述のように先祖は共通のため
プレアデス/プレヤール人は地球人に親近感を持ち
地球人の行く末に心配し
祈ってくれているそうである。

地球人は一人ぼっちではなく地球人以外に
友好的なプレアデス/プレヤール人5億人
彼らの連盟全体で1200億人も
宇宙に存在するとは
なんと心強いだろうか。

怖い話としては、広大な宇宙の別の場所に
邪悪な宇宙人も存在しているようだ。
戦争では、地球の人間よりはるかに強く
彼らに出会ったら地球の人間は到底太刀打ちできないようだ。

さあ、これらの予備知識を持って
宇宙英知学による宇宙の旅に出発しよう!
それはきっと素晴らしいものに出会う希望の旅なのだから。
それは自立心と探究心と向上心を持つ人に
与えられた大いなる特権かもしれない。

★5.参考リンク

◆フィグ・ヤーパン公式ウェブサイト
http://jp.figu.org/

「フィグ・ヤーパン/FIGU-JAPAN」とは
ドイツ語でFIGU「境界科学・精神科学・UFO研究の自主共同体」
の日本における非営利団体と言う意味です。

◆本部はスイスにあります。http://www.figu.org/
米国での研究会は下記
◆FIGU Society USA 
http://us.figu.org/portal/Default.aspx


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