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●私の三大師匠(マイスター)から学んできたこと、特に、第三の師匠、ビリー・マイヤー氏から学んだ宇宙の法則〜人間として品格と尊厳、幸いを以って生きるために

先週述べた私の三大師匠(マイスター)から学んできたことを述べてみたい。

★1)ライナス・ポーリング教授(ノーベル平和賞、化学賞二度受賞)、
量子化学の父、健康医学の父(ウェルネスムーブメント、
健康増進医学の世界的パイオニア)、スタンフォード大学教授

★2)アーヴィン・ラズロ教授(ノーベル平和賞二度ノミネート)
ニューヨーク州立大学教授、ベルリン国際平和大学教授を歴任
システム地球学の権威
地球温暖化対策の基礎を築いた京都議定書の生みの親
ローマクラブの主論文「人類の目標」の著者

この二人の師匠との出会いと学びについては
下記の弊論文にて述べているので興味ある人ご参照願いたい。

http://esaitou.c.ooco.jp/070728heiwa-genten.html
http://esaitou.c.ooco.jp/081123global-brain.html

まとめると次のようになる。

第一の師匠、ライナス・ポーリング教授から学んだことは、
人間としての脳、心、精神、身体、環境の総合的な条件向上による健康医学
つまり、私の下記ライフワークの基礎を築いた。
【脳IQ・心EQ・体BQ・精神SQ・場FQ】の向上研究による人類への貢献

私は約30年前、当時仕事の関係(ビタミンCの研究開発)でポーリング博士と出会い
彼と握手した瞬間からこのような方向へ大きく舵を切ったような気がする。

第二の師匠、アーヴィン・ラズロ教授から学んだことは、
地球人、グローバルブレイン(地球頭脳)の一員として何をなすべきか

第三の師匠、ビリー・マイヤーから学んだことは、
宇宙の構成要素の一員としての人間として何をなすべきか、
つまり、地球人間が人間として品格と尊厳、幸いをもって生きる為の
宇宙の法則とそれに関連する膨大な知識であった。

彼の著書「宇宙の深遠より〜地球外知的生命プレアデスとのコンタクト」(徳間書店)
の末尾に彼の経歴(履歴)が書いてあるので、下記の通りご紹介したい。

彼の経歴を見て、世間の常識から外れていると驚かないで欲しい。
地球外知的生命とのコンタクトなどという分野はまさに玉石混交。
いやむしろ、いかがわしい偽もの、インチキ、幻覚、虚偽があまりにも
多い世界だからだ。

私も20数年前、彼を紹介した本に出会ったときは、正直、半信半疑であった。
しかし、なぜか気になり、妻の協力もあり、
彼の著書20数冊(ドイツ語)をスイスから購入し、
また著書の日本語訳が部分的に日本で出版されているので、それも取り寄せ、
以来、20数年間、ドイツ語原文と日本語訳を対比しながら注意深く、
慎重に、読んで研究して行く中で、そして現代科学と照合していく作業の中で
次第に、これは本物であると認識するようになった。

そして、これは地球人よりもはるかに高度な文明と知性を持つ
地球外知的生命との極めて貴重なコンタクトであることが分かった。
そして危機に陥っている地球人を助けようと貴重なアドバイスを
マイヤー氏を通じて、地球人に提供してくれている
高度な文明と知性と愛を持っている地球外知的生命。
彼らがマイヤー氏を通して文書の形で提供してくれている膨大な真理、知恵、
英知、愛、平和、調和に満ちた膨大な貴重な文献集。
宇宙の法則集である。
つまり、地球人間が人間として品格と尊厳、幸いをもって生きる為の
宇宙の法則とそれに関連する膨大な知識であった。

しかし、これを直接公開するには慎重を要した。
世間では、まだ、ウェルズの未来小説、タコのような火星人
のイメージが定着していたからだ。

しかし、先週のメルマガで述べたように、
日本の30箇所の天文台が
真摯に高度な文明を持つ地球外知的生命体との
コンタクトを求めているのを知って
また激動する日本、世界の状況から
いま公開する時機が到来したことが分かったのだ。

私がマイヤー氏と出会うには、まことに狭き門、
細き道を通らねばならなかった。
そして、彼と出会えたのは極めてラッキーであった。
従って、これを受けるこのメルマガの読者の皆さまも
極めてラッキーと思うのである。
もちろん、読者の皆さまの自由判断に任せられるが
このチャンスをぜひ自分のものにしていただきたい
と願うばかりだ。

★3)「ビリー」エドゥアルト・アルベルト・マイヤー氏
(以下、ビリー・マイヤー氏)の履歴

以下は、ビリー・マイヤー氏が、地球人よりもはるかに進化した
地球外知的生命体とのコンタクト履歴である。

特筆すべきなのは、地球人よりもはるかに進化した
(技術的には3000年以上、精神的にはそれ以上進化した)高度な文明を持つ
複数の地球外生命体
から、マイヤー氏は5歳の時から選ばれ、
特別教育を受け、72歳の現在に至るまで、高度な地球外生命体とコンタクトし、
地球人類にとって
極めて貴重で有益な記録を書籍、文献の形で残していることである。
つまり、地球人間が人間として品格と尊厳、幸いをもって生きる為の
宇宙の法則とそれに関連する膨大な知識であった。

彼の著書「宇宙の深遠より〜地球外知的生命プレアデスとのコンタクト」(徳間書店)
の末尾に彼の経歴(履歴)が書いてあるので、下記の通りご紹介したい。

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「ビリー」・エドゥァルト・アルベルト・マイヤー(Billy Eduard Albert Meier )氏は、1937年2月3日にスイス国チューリヒ州に生まれました。
現在はチューリヒ郊外のヒンターシュミットリュティで農牧業を営むかたわら、著作活動に取り組んでいます。
ビリー・マイヤー氏は、5歳のときに、地球外知的生命と最初のコンタクトを行いました。このコンタクトは、エラ惑墨のスファートとのもので、1942年から1953年まで行われました。

さらに1953年から1964年にわたって、
ダル宇宙のアスケットとのコンタクトが行われました。
この後11年聞の休止期閲を経て再び、1975年から1999年8月14日現在に至るまで、
ブレアデスの地球外知的生命やその連盟に属する者たちとの聞で、
442回にわたる直接の会見によるコンタクト及び、676回のテレバシーによるコンタクトが行われました。
地球外知的生命とのコンタクトは今日も続いており、
そのうちの239回分のコンタクトについては文書による記録が存在します。

ビリー・マイヤー氏とプレアデス人とのコンタクトで話されたテーマは、.
創造とその創生物、宇宙の起源、地球の歴史、科学、天文学、精神性、転生、遺伝子操作、地球上の宗教、人間の進化、霊の教え、宇宙飛行、惑星連盟、地球外知的生命の起源と地球訪間、テレパシー、地球上における人口過剰、環境破壊、男性と女性の関係、政府関係諸機関、軍部による隠蔽等、多岐にわたっています。

ビリー・マイヤー氏は、話し合われた内容を含んだ、
A4用紙200枚にわたるコンタクト記録14巻を執筆している他、
歴史、哲学、思想、科学や、童話・詩等の帽広いテーマについて、
今日も精力的に執筆を続けています。彼の偉大な業績はこれらの示唆に
富んだ著作物にあります。

しかし実際には、今日「ビリー・マイヤー」の名を世界的に有名にしているのは、ブレアデス人の協力によって実現した比類の無い鮮明な宇宙船の写真と8ミリフィルム、ブレアデス人から証拠物件として託された複雑な結晶構造を示す金属片、宇宙船の飛行音等の、豊富な物的鉦拠にあると言えるでしょう。ビリー・マイヤー氏の著作物は、これまでに日本語、英語、スペイン語等への翻訳が試みられていますが、日本語への翻訳は、フィグ・ヤーバンにのみ権利が与えられています。ビリー・マイヤー氏は、後来の不正確な翻訳や世界中で行われている著作権の違反といった問題を苦い経験として、こうした問題が二度と起こらないよう、日本においてはフィグ・ヤーバンと協力しながら、翻訳出版活動を進めています。
フィグ・ヤーバンのホームページ http://jp.figu.org/

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以上がビリー・マイヤー氏の履歴だが
彼が、地球人より3000年も進んだ高度な地球外知的生命との共同作業で残した膨大な貴重な英知の記録を20年間検証し、現代の科学、医学と比較照合し、現代の地球の科学や精神レベルよりもはるかに優れていることを確認した。そして、いま激動の最中にある日本と地球人類にとって、品格と尊厳と幸いをもって生き抜くためにいま必須の貴重で有益な知識であることを確認したので、これから、これらの貴重な知識を私のメルマガの読者に直接紹介して行くことを決意した。そのような時機になったのだ。それを待ち望んでいた読者と共に喜ぼう。

3000年以上も進んだ知識を無料で獲得できるこのメルマガの読者の皆さん。私から言うのもおかしいかもしれないが、とてもラッキーだと思うのです。この幸運を自分のものにしてくださいね。

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