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B4(英語超聴き)コース

超聴き・速読トレーニングによる能力開発・英語力向上の13大法則

■4倍速で聞けるスピードヒアリング訓練による5大脳力開発効果(一般的効果)■


その1.4倍速の聴覚刺激によって頭脳回転速度を速め、仕事処理能力を大幅にアップ

4倍速の高速の聴覚刺激が与えられると、大脳はこれに対応する為、頭脳回転速度をパワーアップし、通常1つのアイディアを考える時間に、4つのアイディアを考えるなどの思考回転脳力が身に付いて仕事の処理能力を大幅にアップできます。
通常、左脳は言語系、右脳はイメージ系と言われており、右脳の方が大量の情報を扱う事ができるといわれています。つまり、通常の1倍速で聞くと、左脳が入ってくる情報を理解しようと働きます。このとき、頭の中は左脳系の頭脳になっています。そこで、いくら左脳ががんばっても処理しきれないほどの大量の情報を頭脳に送り込んでやると、右脳が活性化され、右脳系の頭脳になります。つまり、4倍速の聴覚刺激を与えてあげる事により、頭脳はより一層活性化されるのです。

このときに聞き取れなくても良いのか?という声をよく聞きますが、その答えは「聞き取れなくてもOK」です。赤ちゃんが言葉を覚える課程を思い出してみてください。赤ちゃんにとっては周りから聞こえてくる声は全く理解できない言葉です。それでもある時期が来るとちゃんと言葉を話せるようになっています。だから安心して下さい。英語の高速ヒアリングは左脳では聞き取れていなくても、右脳ではちゃんと処理がされているのです。

その2.理解力・記憶力・基礎速読力の増強

4倍速の聴覚刺激が与えられると、まず大脳内の聴覚・理解・記憶の中枢・ウェルニッケ領域がこの刺激に対応して活性化するため、まず理解力、記憶力、基礎速読力などがアップします。

その3.大脳の波及作用により統合的な脳力(企画力、集中力、創造力、判断力など)がアップ

高速の聴覚刺激により、大脳内の聴覚・理解・記憶の中枢・ウェルニッケ領域を中心に活発となり、さらに大脳全体に波及していきます。その結果、統合的脳力(企画力、集中力、創造力、総合判断力など)がパワーアップされます。

その4.人生成功のための重要法則集の潜在意識への定着化

テープの内容は、上記の通り斉藤博士がまとめた脳力活性化、人生成功などのための重要法則集とその解説ですので、スピードヒアリング・テープを聴きながら、重要法則が潜在的に刻まれ、人生成功の重要法則を確実に実行しやすくなります。

その5.日本発の10倍速〜16倍速の超高速・音声刺激が実現

聴覚刺激(超聴き)と視覚刺激(速読)の組み合わせ、相互作用により、日本初の10倍速の超高速音声が実現します。
Fコースに含まれているCD-Rには2,3,4倍速で英語


■超聴き・速読トレーニングによる英語力向上の8大法則■
(特に語学など特定分野研修)


その1.リスニング先行の法則

語学は聴く事から始まります。ネイティブは乳幼児のときから、聴覚から聞いて語学を覚えます。日本人は赤ちゃんの頃にはネイティブ同様に聴覚から語学を覚えていくのですが、いつの頃からか、まず文字を読んで視覚から入ろうとするので語学の上達が遅いのです。言語を習得する原点に立ち返り、まず聴覚を通してリスニング先行で実践するのが上達の秘訣です。とにかく「英語を聴く」ということが重要で、毎日30分〜1時間は英語を聴く時間を作ってください。

その2.超聴き・速読による高速学習の法則

人間の二大情報処理獲得器官である聴覚、視覚を刺激して高速で学習すると、特に大容量の情報処理に適する右脳が開発され、左脳、右脳が連動・総動員して、スピーディーに働くようになります。その結果、頭の回転が飛躍的に速くなり、英語力、脳力が大幅にアップします。

その3.意識改革の法則

語学のマスターや、脳力を開発するには、「○○までに△△を必ずマスターするぞ!」という明確な目標とまた、それをサポートするツールが必要です。目標や期限を決めずにだらだらと学習していると、途中で挫折したり、中途半端に終ってしまったりします。つまり、超聴き・速読のような強力なツールと共に、自信を持って、目標・目的・期限を明確にしたとき、自ずと語学のマスターの道は開かれます。

その4.右脳イメージ力の法則

語学と言うのは文字の世界ではなく、実際のいきいきとした身の回りのイメージ(映像)の世界で生まれてきたわけなので、左脳の文字だけで覚えようとすれば、苦労の多い割には修得できなかった、ということをよく聞きます。

逆に、興味のある場面を耳で聞いて想像し、言葉をイメージで捉えて右脳で記憶できるような習慣を身につければ、大量に記憶・想起ができ、生きた語学を学ぶ事ができます。

その5.聴覚系、視覚系、神経系総動員の法則

興味ある楽しいストーリーの音声を繰り返し聴き、超聴き、速読、また音読、書き出しをする事によって、視覚、聴覚だけでなく音声発音による筋肉神経系、及び口腔内から内耳系への振動音、また、書き出しによる運動筋肉神経系の刺激などによって、語学に必要な身体の各部が効果的に刺激され、総動員されて語学においても総合力を発揮できるようになります。

その6.リピート、復唱による記憶確立の法則

ネイティブの語りかける楽しいストーリーを何度も聴き、また、それを暗誦、暗記することによって、語学のリズムが心底まで身に付き、何度も音読することによって、自然なスピーキングが自然とアウトプットされます。

その7.潜在能力開発の法則

ネイティブの語りかける楽しいストーリーを何度も聴くことによって、そのイメージは右脳を通して、潜在意識の中に入りこみ、語学が自分のものになります。この方法を確立すれば、名画(外国映画)などの音声も何度も聞き、国内の世界だけでなく、海外の世界も自分の心の中にいききと繰り広げることができ、語学の視界は一挙に広がります。

その8.英語力の頭脳回転がスピードアップ

ネイティブは通常の場合でも話すスピードが速く、それについていくのは大変であり、英語ができる場合でも会話を交わすのが精一杯である事もありますが、日頃から語学の高速学習をしていると、こころに余裕ができるだけでなく、ネイティブとの会話を楽しむ事ができます。また、それ以上に頭脳回転がスピードアップするので、会話を交わしている間にメモを取ったり、次の手を考えたり新しい発想やアイディアを考える事ができます。

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